名古屋鉄道(9048)の工事負担金等圧縮額の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 4億9900万
- 2010年9月30日 +6.61%
- 5億3200万
- 2010年12月31日 +174.44%
- 14億6000万
- 2011年3月31日 +198.63%
- 43億6000万
- 2011年6月30日 -83.12%
- 7億3600万
- 2011年9月30日 +0.27%
- 7億3800万
- 2011年12月31日 +5.28%
- 7億7700万
- 2012年3月31日 +46.85%
- 11億4100万
- 2012年6月30日 -86.94%
- 1億4900万
- 2012年9月30日 +41.61%
- 2億1100万
- 2012年12月31日 +101.42%
- 4億2500万
- 2013年3月31日 +881.41%
- 41億7100万
- 2013年6月30日 -97.22%
- 1億1600万
- 2013年9月30日 +78.45%
- 2億700万
- 2013年12月31日 +50.24%
- 3億1100万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 366億400万
- 2014年6月30日 -99.4%
- 2億2000万
- 2014年9月30日 +368.18%
- 10億3000万
- 2014年12月31日 +0.39%
- 10億3400万
- 2015年3月31日 +113.25%
- 22億500万
- 2015年6月30日 -93.97%
- 1億3300万
- 2015年9月30日 +290.98%
- 5億2000万
- 2015年12月31日 +4.04%
- 5億4100万
- 2016年3月31日 +192.61%
- 15億8300万
- 2016年6月30日 -99.94%
- 100万
- 2016年9月30日 +900%
- 1000万
- 2016年12月31日 +60%
- 1600万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億200万
- 2017年6月30日 -93.87%
- 4300万
- 2017年9月30日 +2.33%
- 4400万
- 2017年12月31日 +2.27%
- 4500万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 8億8900万
- 2018年6月30日 -93.36%
- 5900万
- 2018年9月30日 +74.58%
- 1億300万
- 2018年12月31日 +5.83%
- 1億900万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 12億2800万
- 2019年6月30日 -67.67%
- 3億9700万
- 2019年9月30日 +0.25%
- 3億9800万
- 2019年12月31日 +1.01%
- 4億200万
- 2020年3月31日 +340.3%
- 17億7000万
- 2020年6月30日 -78.98%
- 3億7200万
- 2020年9月30日 +34.68%
- 5億100万
- 2020年12月31日 +27.15%
- 6億3700万
- 2021年3月31日 +518.68%
- 39億4100万
- 2021年6月30日 -93.88%
- 2億4100万
- 2021年9月30日 +1.24%
- 2億4400万
- 2021年12月31日 +0.41%
- 2億4500万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 211億4000万
- 2022年6月30日 -98.84%
- 2億4500万
- 2022年9月30日 +1.22%
- 2億4800万
- 2022年12月31日 +145.16%
- 6億800万
- 2023年3月31日 +349.34%
- 27億3200万
- 2023年6月30日 -87.66%
- 3億3700万
- 2023年9月30日 ±0%
- 3億3700万
- 2023年12月31日 +126.11%
- 7億6200万
- 2024年3月31日 +121.92%
- 16億9100万
- 2024年6月30日 -59.08%
- 6億9200万
- 2024年9月30日 +9.83%
- 7億6000万
- 2024年12月31日 +14.21%
- 8億6800万
- 2025年3月31日 +155.53%
- 22億1800万
- 2025年9月30日 -45.4%
- 12億1100万
- 2025年12月31日 +1.49%
- 12億2900万
個別
- 2011年3月31日
- 39億1300万
- 2012年3月31日 -77.13%
- 8億9500万
- 2013年3月31日 +348.27%
- 40億1200万
- 2014年3月31日 +806.33%
- 363億6200万
- 2015年3月31日 -97.34%
- 9億6600万
- 2016年3月31日 +16.77%
- 11億2800万
- 2017年3月31日 -71.1%
- 3億2600万
- 2018年3月31日 +70.25%
- 5億5500万
- 2019年3月31日 -76.22%
- 1億3200万
- 2020年3月31日 +901.52%
- 13億2200万
- 2021年3月31日 +178.29%
- 36億7900万
- 2022年3月31日 +468.74%
- 209億2400万
- 2023年3月31日 -91.06%
- 18億7100万
- 2024年3月31日 -55.96%
- 8億2400万
- 2025年3月31日 -24.27%
- 6億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、鉄軌道事業における高架化工事やバリアフリー化工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けており、これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。2025/06/25 11:29
なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を工事負担金等圧縮額として特別損失に計上しております。
(4) 繰延資産の処理方法 - #2 工事負担金等圧縮額に関する注記
- 6 ※6 工事負担金等圧縮額2025/06/25 11:29
法人税法第42条及び第45条による工事負担金等圧縮額及び収用等の代替資産による圧縮額は次のとおりでありま
す。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 鉄軌道事業における工事負担金等に採用された会計処理2025/06/25 11:29
鉄軌道事業における高架化工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けており、これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を工事負担金等圧縮額として特別損失に計上しております。
6 繰延資産の処理方法