名古屋鉄道(9048)の工事負担金等圧縮額の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- 43億6000万
- 2012年3月31日 -73.83%
- 11億4100万
- 2013年3月31日 +265.56%
- 41億7100万
- 2014年3月31日 +777.58%
- 366億400万
- 2015年3月31日 -93.98%
- 22億500万
- 2016年3月31日 -28.21%
- 15億8300万
- 2017年3月31日 -55.65%
- 7億200万
- 2018年3月31日 +26.64%
- 8億8900万
- 2019年3月31日 +38.13%
- 12億2800万
- 2020年3月31日 +44.14%
- 17億7000万
- 2021年3月31日 +122.66%
- 39億4100万
- 2022年3月31日 +436.41%
- 211億4000万
- 2023年3月31日 -87.08%
- 27億3200万
- 2024年3月31日 -38.1%
- 16億9100万
- 2025年3月31日 +31.16%
- 22億1800万
- 2026年3月31日 -1.13%
- 21億9300万
個別
- 2011年3月31日
- 39億1300万
- 2012年3月31日 -77.13%
- 8億9500万
- 2013年3月31日 +348.27%
- 40億1200万
- 2014年3月31日 +806.33%
- 363億6200万
- 2015年3月31日 -97.34%
- 9億6600万
- 2016年3月31日 +16.77%
- 11億2800万
- 2017年3月31日 -71.1%
- 3億2600万
- 2018年3月31日 +70.25%
- 5億5500万
- 2019年3月31日 -76.22%
- 1億3200万
- 2020年3月31日 +901.52%
- 13億2200万
- 2021年3月31日 +178.29%
- 36億7900万
- 2022年3月31日 +468.74%
- 209億2400万
- 2023年3月31日 -91.06%
- 18億7100万
- 2024年3月31日 -55.96%
- 8億2400万
- 2025年3月31日 -24.27%
- 6億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、鉄軌道事業における高架化工事やバリアフリー化工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けており、これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。2025/06/25 11:29
なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を工事負担金等圧縮額として特別損失に計上しております。
(4) 繰延資産の処理方法 - #2 工事負担金等圧縮額に関する注記
- 6 ※6 工事負担金等圧縮額2025/06/25 11:29
法人税法第42条及び第45条による工事負担金等圧縮額及び収用等の代替資産による圧縮額は次のとおりでありま
す。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 鉄軌道事業における工事負担金等に採用された会計処理2025/06/25 11:29
鉄軌道事業における高架化工事等を行うにあたり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けており、これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。なお、損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を工事負担金等圧縮額として特別損失に計上しております。
6 繰延資産の処理方法