有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 10:50
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 保有目的の変更による振替に関する注記、連結貸借対照表関係
- 3 ※1保有目的の変更による分譲土地建物から固定資産への振替額2016/11/09 10:50
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)キャッシュ・フローの状況2016/11/09 10:50
当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ43億29百万円増加し、212億51百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が増加したことなどにより前年同期に比べ50億33百万円増加し229億96百万円となり、投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の売却による収入が減少したことなどにより8億81百万円減少し△182億36百万円となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出が増加したことなどにより41億42百万円減少し△4億15百万円となりました。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 鉄軌道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額に関する注記
- 12016/11/09 10:50
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成28年9月30日) 鉄軌道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額 175,848百万円 175,756百万円