9048 名古屋鉄道

9048
2026/04/21
時価
3448億円
PER 予
16.37倍
2010年以降
赤字-55.63倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.68-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
2.28%
ROE 予
4.35%
ROA 予
1.35%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/07/26 15:48
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/07/26 15:48
#3 事業等のリスク
③情報システムの故障・停止等
当社グループでは、各種事業において多くの情報システムを使用しており、様々な業務分野で重要な役割を果たしております。これらの情報システムが、自然災害、人的ミス、コンピュータウィルス、サイバーテロなどにより故障・停止等した場合、事業運営に支障をきたすおそれがあるほか、システムの復旧等に係る費用の発生や営業収益の減少などにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2019/07/26 15:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/07/26 15:48
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客に対する営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/26 15:48
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<経営成績>当期におけるわが国経済は、雇用・所得環境が改善するなかで、設備投資や個人消費が底堅く推移するなど、緩やかな回復基調が続きました。
このような状況のもと、当社グループでは、各事業部門において積極的な営業活動に努めた結果、当期の営業収益は、流通事業や運送事業などでの増収により622,567百万円(前期比2.9%増)となりました。営業利益は、燃料費が増加したものの、増収により49,455百万円(前期比5.3%増)となりました。経常利益は、営業増益に加え、支払利息の減少などにより営業外損益が改善し51,599百万円(前期比6.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却損の増加などにより特別損益が悪化したものの、経常増益により30,457百万円(前期比6.2%増)となりました。
セグメント別の主な取組み及び経営成績は、次のとおりであります。
2019/07/26 15:48
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、愛知県その他の地域において、賃貸用のテナントビル、駐車場、その他賃貸施設等(土地を含む)を有しております。
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,478百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は2,414百万円(特別損失に計上)であります。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,445百万円(主に賃貸収益は営業収益に、賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は184百万円(特別損失に計上)であります。
2019/07/26 15:48
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(8) 重要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準は、リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。
(9) 重要なヘッジ会計の方法
2019/07/26 15:48
#9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準は、リース料受取時に営業収益と売上原価を計上する方法によっております。2019/07/26 15:48

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