- 9048
- 2026/09/04
- 時価
- 3666億円
- PER 予
- 9.37倍
- 2010年以降
- 赤字-55.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.64-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/08 11:56
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財政状態>当第3四半期連結会計期間末における総資産は、分譲マンション建設等による分譲土地建物の増加や設備投資等による有形固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ8,385百万円増加し1,199,516百万円となりました。2022/02/08 11:56
負債は、工事代金の支払等により支払手形及び買掛金が減少した一方、コマーシャル・ペーパーの発行等により有利子負債が増加したこともあり、前連結会計年度末に比べ2,910百万円増加し786,529百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/02/08 11:56
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは未だに困難な状況にありますが、固定資産の減損における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにあたっては、新型コロナウイルス感染症が徐々に収束に向かうことで、国内の経済活動は2022年度中に向けて緩やかに回復していくとの仮定を置いております。 - #4 鉄軌道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額に関する注記(連結)
- 12022/02/08 11:56
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 鉄軌道事業固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額 181,520百万円 181,562百万円