9042 阪急阪神 HD

9042
2026/07/17
時価
1兆1767億円
PER 予
14.05倍
2010年以降
赤字-57.13倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.72-1.52倍
(2010-2026年)
配当 予
2.14%
ROE 予
7.16%
ROA 予
2.23%
資料
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阪急阪神 HD(9042)の営業収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
360億4500万
2013年6月30日 -84.8%
54億7900万
2013年9月30日 +121.35%
121億2800万
2013年12月31日 +64.04%
198億9500万
2014年3月31日 +74.48%
347億1300万
2014年6月30日 -83.43%
57億5300万
2014年9月30日 +153.87%
146億500万
2014年12月31日 +65.73%
242億500万
2015年3月31日 +72.19%
416億7800万
2015年6月30日 -83.17%
70億1500万
2015年9月30日 +118.5%
153億2800万
2015年12月31日 +54.1%
236億2100万
2016年3月31日 +64.51%
388億5900万
2016年6月30日 -78.64%
83億200万
2016年9月30日 +120.95%
183億4300万
2016年12月31日 +54.57%
283億5200万
2017年3月31日 +50.42%
426億4600万
2017年6月30日 -81.89%
77億2200万
2017年9月30日 +126.63%
175億
2017年12月31日 +60.07%
280億1200万
2018年3月31日 +52.83%
428億1100万
2018年6月30日 -82.47%
75億500万
2018年9月30日 +124.14%
168億2200万
2018年12月31日 +63.34%
274億7700万
2019年3月31日 +58.01%
434億1700万
2019年6月30日 -84.61%
66億8000万
2019年9月30日 +136.12%
157億7300万
2019年12月31日 +58.79%
250億4600万
2020年3月31日 +69.63%
424億8600万
2020年6月30日 -78.81%
90億400万
2020年9月30日 +124.14%
201億8200万
2020年12月31日 +59.67%
322億2400万
2021年3月31日 +54.67%
498億4000万
2021年6月30日 -79.41%
102億6200万
2021年9月30日 +110.86%
216億3800万
2021年12月31日 +57.24%
340億2400万
2022年3月31日 +51.85%
516億6600万
2022年6月30日 -80.73%
99億5500万
2022年9月30日 +120.02%
219億300万
2022年12月31日 +65.89%
363億3500万
2023年3月31日 +53.16%
556億4900万
2023年6月30日 -80.92%
106億1900万
2023年9月30日 +111.72%
224億8300万
2023年12月31日 +67.8%
377億2700万
2024年3月31日 +59.37%
601億2500万
2024年6月30日 -80.47%
117億4000万
2024年9月30日 +122.81%
261億5800万
2024年12月31日 +65.43%
432億7400万
2025年3月31日 +50.51%
651億3100万
2025年6月30日 -78.12%
142億5100万
2025年9月30日 +115.57%
307億2100万
2025年12月31日 +57.42%
483億6200万
2026年3月31日 +52.11%
735億6400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)598,8331,203,506
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)79,979114,919
2026/06/17 10:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している方法をベースにし、複数のセグメントを有する会社における管理会計上の社内取引(土地・建物等の賃貸借取引等)を含めて計上しています。
2026/06/17 10:07
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先はありません。
2026/06/17 10:07
#4 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
当期の当社グループの成績は次のとおりです。
当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)対前連結会計年度比較
増減額増減率(%)
営業収益2,915億55百万円280億7百万円10.6
営業利益500億70百万円34億58百万円7.4
セグメント別の業績は次のとおりです。
なお、当連結会計年度より、「都市交通」セグメントの一部子会社について、「その他」セグメントに含めて表示しており、増減額及び増減率については、前連結会計年度の実績値を組み替えて算出しています。
2026/06/17 10:07
#5 企業の概況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
4 ※3:持分は100分の50以下ですが、実質的に支配しているため子会社としています。
5 ※4:㈱阪神タイガース、アイテック阪急阪神㈱については、連結営業収益に占める営業収益(連結会社相互間の内部営業収益を除く。)の割合が10%を超えています。
(主要な損益情報等)
2026/06/17 10:07
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、セグメント別に分解しています。当社グループのセグメントは、事業別のセグメントから構成されており、当社グループの構成単位のうち、分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。分解した収益とセグメントごとの営業収益との関連は、次のとおりです。
(単位:百万円)
2026/06/17 10:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載している方法をベースにし、複数のセグメントを有する会社における管理会計上の社内取引(土地・建物等の賃貸借取引等)を含めて計上しています。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益をベースとした数値です。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は、主として一般の取引条件と同様の価格に基づいています。2026/06/17 10:07
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/17 10:07
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そうした中で、当社グループにおいては、2025年3月に公表した「長期経営構想」で掲げた「未来のありたい姿」の実現に向けて、中長期的な成長と資本効率の向上の両立を図る様々な取組を推し進めながら、着実に業績を伸長させました。
当期の業績については、不動産事業のマンション分譲収入が大幅に伸長したことに加え、都市交通事業やホテル事業を中心に大阪・関西万博の開催に伴う需要を取り込んだことや、阪神タイガースがリーグ優勝を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、それぞれ過去最高となりました。
当期の当社グループの成績は次のとおりです。
2026/06/17 10:07
#10 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
営業収益※1263,547※1291,555
営業費
連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)
2026/06/17 10:07
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」の「3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりです。
2026/06/17 10:07
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
一部の連結子会社では、大阪市北区その他の地域及び海外(インドネシア等)において、賃貸オフィスビル及び賃貸商業施設等を有しています。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は39,607百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は40,585百万円(主な賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。
2026/06/17 10:07
#13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(※1)連結損益計算書の「営業収益」に含めています。
(※2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」等に含めており、税効果会計適用前の金額で記載しています。
2026/06/17 10:07
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:百万円)
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益52,83448,845
営業費3,6974,951
2026/06/17 10:07
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
東宝㈱
前連結会計年度当連結会計年度
営業収益171,550196,093
税引前当期純利益52,18753,977
2026/06/17 10:07
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 営業収益の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
2026/06/17 10:07

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