当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 201億9000万
- 2014年6月30日 -17.14%
- 167億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、グループ経営機能を担う当社の下、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2014/08/13 9:10
この結果、不動産事業において、阪急リート投資法人のスポンサーである阪急電鉄が、同投資法人への組入れを目的として取得していた物件を譲渡したことにより増収となったほか、マンション分譲戸数が前年同期を上回ったこと等により、前年同期に比べ、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも増加しました。一方、固定資産売却益が減少したこと等により、四半期純利益は減少しました。
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/13 9:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月 1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月 1日至 平成26年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 (円) 16.01 13.27 (算定上の基礎) 四半期純利益 (百万円) 20,190 16,730 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益 (百万円) 20,190 16,730 普通株式の期中平均株式数 (千株) 1,260,985 1,261,123 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) 16.01 13.25 (算定上の基礎) (うち新株予約権) (千株) (393) (592) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -