営業収益
連結
- 2013年6月30日
- 1605億6500万
- 2014年6月30日 +6.37%
- 1707億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 9:10
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。2014/08/13 9:10
セグメント別の業績は次のとおりです。当第1四半期連結累計期間 対前年同期比較 増減額 増減率 営業収益 1,707億87百万円 +102億21百万円 +6.4% 営業利益 266億78百万円 +2億76百万円 +1.0%
<都市交通事業>鉄道事業につきましては、阪急電鉄において、鉄道関連情報のホームページをリニューアルしスマートフォンでの表示に対応するなど、お客様サービスの向上に努めました。また、多彩な表現で広告が可能な媒体として、梅田駅に大型のデジタルサイネージ「梅田ツインビジョン」を設置しました。阪神電気鉄道では、お客様にわかりやすくご案内することを目指し、平成26年4月から「三宮駅」を「神戸三宮駅」に変更するとともに、神戸高速線を含む全駅で駅ナンバリングを導入しました。設備面では大石駅で国内最軽量の太陽光パネルを用いた発電システムの運用を開始し、環境に配慮した取組みを進めたほか、甲子園駅に大型のデジタルサイネージを新設し、阪神タイガースの試合速報等の情報提供を行うなど、顧客満足度の向上に努めました。