営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 822億9600万
- 2014年12月31日 +1.97%
- 839億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△2,187百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2015/02/09 9:16
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,997百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/02/09 9:16 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。2015/02/09 9:16
セグメント別の業績は、次のとおりです。当中間連結会計期間 対前年同期比較 増減額 増減率 営業収益 1,668億19百万円 △292億13百万円 △14.9% 営業利益 321億74百万円 △86億11百万円 △21.1% 経常利益 261億99百万円 △79億81百万円 △23.4%
<都市交通事業>鉄道事業につきましては、阪急電鉄において、既存車両と比較して約40%の騒音低減や約50%の消費エネルギー削減を実現した車両をさらに3編成導入するなど、車両の環境性能とお客様の快適性の一層の向上を図りました。また、平成26年7月から優先座席の設定位置を統一し、併せてお客様にご認識いただきやすいように、座席の色の変更を進めました。 - #4 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2015/02/09 9:16
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 平成25年4月 1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月 1日至 平成26年9月30日) 営業費合計 ※2 155,247 ※2 134,645 営業利益 40,785 32,174 営業外収益
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この間、当社グループにおきましては、中期経営計画に掲げる目標を達成すべく、グループ経営機能を担う当社の下、中核会社を中心に、各コア事業の競争力強化を図るとともに、コア事業間の連携を通じてグループ総合力の発揮に努めました。2015/02/09 9:16
この結果、不動産事業においてマンション分譲戸数が前年同期を上回ったほか、エンタテインメント・コミュニケーション事業においてスポーツ事業やステージ事業が好調に推移したこと等により、前年同期に比べ、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも増加しました。一方、固定資産売却益が減少したこと等により、四半期純利益は減少しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は次のとおりです。