純資産
連結
- 2013年3月31日
- 5731億5400万
- 2014年3月31日 +7.75%
- 6175億9800万
- 2015年3月31日 +10.02%
- 6794億8200万
個別
- 2013年3月31日
- 3902億9800万
- 2014年3月31日 +2.78%
- 4011億6000万
- 2015年3月31日 +5.67%
- 4238億9600万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 負債合計は、有利子負債が減少したこと等により1兆987億29百万円となり、前期末に比べ258億97百万円減少しました。2015/06/17 13:42
純資産合計は、利益剰余金が増加したこと等により2,866億89百万円となり、前期末に比べ320億78百万円増加し、自己資本比率は20.3%となりました。
(注)連結キャッシュ・フロー計算書の記載を省略しているため、キャッシュ・フローの状況の分析についても記載を省略しています。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社において土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行っています。これに伴い、計上された評価差額のうち、連結子会社については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、少数株主に帰属する金額を「少数株主持分」として、また、これらを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部にそれぞれ計上しています。持分法適用関連会社については評価差額(税金相当額控除後)のうち持分相当額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2015/06/17 13:42
・再評価の方法 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2015/06/17 13:42
(ⅱ) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 負債合計 1,124,627 1,098,729 純資産の部 株主資本
連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、有利子負債が減少したこと等により1兆6,001億55百万円となり、前期末に比べ691億74百万円減少しました。2015/06/17 13:42
純資産合計は、利益剰余金が増加したこと等により6,794億82百万円となり、前期末に比べ618億83百万円増加し、自己資本比率は29.1%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの2015/06/17 13:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)。
b 時価のないもの - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めています。2015/06/17 13:42 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりです。2015/06/17 13:42
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 617,598 679,482 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 15,547 16,885 (うち新株予約権) (百万円) (208) (318)