営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 799億3100万
- 2016年12月31日 +2.76%
- 821億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。2017/02/10 10:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,678百万円(主に平成18年度の阪神電気鉄道㈱との経営統合により発生したのれんの償却額)です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/10 10:00 - #3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2017/02/10 10:00
セグメント別の業績は、次のとおりです。当中間連結会計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,656億31百万円 4億23百万円 0.3 営業利益 358億1百万円 3億90百万円 1.1 経常利益 309億55百万円 8億80百万円 2.9
<都市交通事業>鉄道事業につきましては、阪急線において、茨木市駅をはじめ旅客トイレのリニューアルを順次推進するなど、駅の利便性・快適性の向上を図りました。このほか、阪急電鉄、能勢電鉄が共同で夏休み期間中にクイズラリー「家族でいっぱい遊び隊」を開催するなど、引き続き旅客誘致に努めました。 - #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については、遡及適用後の四半期連結財務諸表となっています。2017/02/10 10:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の営業収益、運輸業等営業費及び売上原価は、30,244百万円それぞれ増加していますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、前連結会計年度の期首の純資産に反映されるべき累積的影響額はないため、前連結会計年度の利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しています。 - #5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2017/02/10 10:00
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 平成27年4月 1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成28年4月 1日至 平成28年9月30日) 営業費合計 ※2 129,796 ※2 129,829 営業利益 35,411 35,801 営業外収益
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2017/02/10 10:00
(注)第1四半期連結会計期間より国際輸送事業の輸出混載貨物等に係る取引について、営業収益の計上方法を純額表示から総額表示に変更しています。この変更に伴い、前年同期の営業収益については、遡及適用後の金額(総額表示)で比較しています。当第3四半期連結累計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 5,376億85百万円 112億2百万円 2.1 営業利益 821億41百万円 22億10百万円 2.8 経常利益 814億16百万円 37億76百万円 4.9
セグメント別の業績は次のとおりです。