有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、旅行事業においてヨーロッパ方面の集客が増加したことや、国際輸送事業において航空輸送を中心に堅調に推移したことに加えて、不動産事業において事業用地を売却したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。2017/08/10 11:05
セグメント別の業績は次のとおりです。当第1四半期連結累計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業利益 332億68百万円 45億94百万円 16.0 経常利益 341億67百万円 58億59百万円 20.7 親会社株主に帰属する四半期純利益 232億31百万円 34億16百万円 17.2
(都市交通事業)