営業収益
連結
- 2016年12月31日
- 5376億8500万
- 2017年12月31日 +0.69%
- 5413億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/09 13:32
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2018/02/09 13:32
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 1,609億77百万円 △46億53百万円 △2.8 営業利益 365億92百万円 7億90百万円 2.2
(都市交通事業) - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2018/02/09 13:32
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 平成28年4月 1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月 1日至 平成29年9月30日) 営業収益 165,631 160,977 営業費
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、不動産事業のマンション分譲において、当期の竣工・引渡が第4四半期に集中することから、分譲戸数が前年同期を下回ったものの、旅行事業においてヨーロッパ方面の集客が増加したことや、エンタテインメント・コミュニケーション事業においてスポーツ事業が好調であったこと、また国際輸送事業において航空輸送を中心に堅調に推移したこと等により、営業収益、営業利益及び経常利益はいずれも増加しました。しかしながら、特別損益が悪化したことに加えて、税金費用が増加したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しました。2018/02/09 13:32
セグメント別の業績は次のとおりです。当第3四半期連結累計期間 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業収益 5,413億76百万円 36億90百万円 0.7 営業利益 844億91百万円 23億49百万円 2.9
(都市交通事業)