長期前受工事負担金
連結
- 2019年3月31日
- 633億7500万
- 2019年12月31日 +12.9%
- 715億5200万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間末の資産合計については、預け金(流動資産の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ73億64百万円減少の1兆1,248億90百万円となりました。2020/02/10 9:11
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、長期前受工事負担金や有利子負債が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ48億82百万円増加の8,587億35百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ122億46百万円減少の2,661億54百万円となり、自己資本比率は23.1%となりました。 - #2 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2020/02/10 9:11
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) 退職給付に係る負債 19,900 19,650 長期前受工事負担金 63,375 71,518 長期預り敷金保証金 65,647 65,515
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)