流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 4266億5900万
- 2022年12月31日 -1.76%
- 4191億3800万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間末の資産合計については、預け金(流動資産の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ155億79百万円減少の1兆2,224億95百万円となりました。2023/02/10 11:12
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ152億72百万円減少の9,618億45百万円となりました。
純資産合計については、退職給付に係る調整累計額が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3億7百万円減少の2,606億50百万円となり、自己資本比率は20.9%となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計については、有形固定資産や投資有価証券、販売土地及び建物が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,075億71百万円増加の2兆8,304億13百万円となりました。2023/02/10 11:12
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、有利子負債や長期前受工事負担金、繰延税金負債、未払消費税等(流動負債の「その他」)が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ315億88百万円増加の1兆8,390億66百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金や非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ759億82百万円増加の9,913億46百万円となり、自己資本比率は32.3%となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2023/02/10 11:12
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 1,888 1,228
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)