流動負債
連結
- 2023年3月31日
- 4996億8400万
- 2023年12月31日 +2.28%
- 5110億7700万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間末の資産合計については、預け金(流動資産の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ137億97百万円減少し、1兆2,638億82百万円となりました。2024/02/09 15:35
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ143億87百万円減少し、9,929億18百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5億90百万円増加し、2,709億63百万円となり、自己資本比率は21.0%となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の資産合計については、受取手形及び売掛金が減少したものの、販売土地及び建物や投資有価証券、有形固定資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,225億76百万円増加の2兆9,879億87百万円となりました。2024/02/09 15:35
負債合計については、未払金(流動負債の「その他」)が減少したものの、有利子負債や繰延税金負債、長期前受工事負担金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ436億13百万円増加の1兆9,280億83百万円となりました。
純資産合計については、利益剰余金や非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ789億63百万円増加の1兆599億4百万円となり、自己資本比率は32.4%となりました。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/09 15:35
(ⅱ) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 負債の部 流動負債 支払手形及び買掛金 2,148 1,571
中間連結損益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)