経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 766億2100万
- 2023年12月31日 +23.74%
- 948億1200万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当中間連結会計期間の当社グループの成績は次のとおりです。2024/02/09 15:35
セグメント別の業績は次のとおりです。当中間連結会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 対前年同期比較 増減額 増減率(%) 営業利益 258億41百万円 63億64百万円 32.7 経常利益 231億64百万円 64億93百万円 39.0 親会社株主に帰属する中間純利益 154億5百万円 53億27百万円 52.9
(都市交通事業) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2024/02/09 15:35
当第3四半期連結累計期間については、旅行事業・国際輸送事業において前年度に一時的な需要に対応したことによる反動があるものの、不動産事業においてホテルの宿泊需要が回復したことや、都市交通事業において旅客数に一定の回復がみられたこと、またエンタテインメント事業において阪神タイガースがリーグ優勝および日本シリーズ制覇を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加しました。
当第3四半期連結累計期間の当社グループの成績は次のとおりです。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2024/02/09 15:35
中間連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前中間連結会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月 1日至 2023年9月30日) 営業外費用合計 3,322 3,282 経常利益 16,670 23,164 特別利益