経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1112億4200万
- 2026年3月31日 +11.96%
- 1245億4800万
個別
- 2025年3月31日
- 473億7900万
- 2026年3月31日 -12.24%
- 415億8000万
有報情報
- #1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 当期の当社グループの成績は次のとおりです。2026/06/17 10:07
セグメント別の業績は次のとおりです。当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 対前連結会計年度比較 増減額 増減率(%) 営業利益 500億70百万円 34億58百万円 7.4 経常利益 431億39百万円 42億33百万円 10.9 親会社株主に帰属する当期純利益 200億33百万円 △37億68百万円 △15.8
なお、当連結会計年度より、「都市交通」セグメントの一部子会社について、「その他」セグメントに含めて表示しており、増減額及び増減率については、前連結会計年度の実績値を組み替えて算出しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そうした中で、当社グループにおいては、2025年3月に公表した「長期経営構想」で掲げた「未来のありたい姿」の実現に向けて、中長期的な成長と資本効率の向上の両立を図る様々な取組を推し進めながら、着実に業績を伸長させました。2026/06/17 10:07
当期の業績については、不動産事業のマンション分譲収入が大幅に伸長したことに加え、都市交通事業やホテル事業を中心に大阪・関西万博の開催に伴う需要を取り込んだことや、阪神タイガースがリーグ優勝を遂げるなど、スポーツ事業が好調に推移したこと等により、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、それぞれ過去最高となりました。
当期の当社グループの成績は次のとおりです。 - #3 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
- 2026/06/17 10:07
連結包括利益計算書(保証会社:阪急電鉄㈱)前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 営業外費用合計 9,407 9,623 経常利益 38,906 43,139 特別利益