京阪 HD(9045)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 206億4000万
- 2014年6月30日 -31.4%
- 141億5900万
- 2015年6月30日 +66.65%
- 235億9600万
- 2016年6月30日 -1.98%
- 231億2800万
- 2017年6月30日 -39.42%
- 140億1000万
- 2018年6月30日 +92.36%
- 269億4900万
- 2019年6月30日 -1.55%
- 265億3200万
- 2020年6月30日 -37.97%
- 164億5700万
- 2021年6月30日 +94.46%
- 320億200万
- 2022年6月30日 -4.36%
- 306億600万
- 2023年6月30日 -14.15%
- 262億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産につきましては、利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末から7,562百万円(2.8%)増加し、281,073百万円となりました。2023/08/10 15:00
<経営成績>当第1四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は65,423百万円(前年同期比1,384百万円、2.2%増)、営業利益は9,060百万円(前年同期比2,808百万円、44.9%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は8,989百万円(前年同期比2,245百万円、33.3%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は8,843百万円(前年同期比783百万円、9.7%増)となりました。
セグメント別の営業成績は、次のとおりであります。