京阪 HD(9045)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 566億200万
- 2014年12月31日 -27.3%
- 411億4800万
- 2015年12月31日 +36.71%
- 562億5300万
- 2016年12月31日 -4.92%
- 534億8300万
- 2017年12月31日 +19.82%
- 640億8200万
- 2018年12月31日 +8.53%
- 695億4900万
- 2019年12月31日 +21.13%
- 842億4600万
- 2020年12月31日 -9.77%
- 760億1300万
- 2021年12月31日 +15.26%
- 876億1200万
- 2022年12月31日 -12.55%
- 766億1800万
- 2023年12月31日 +7.09%
- 820億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:00
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産につきましては、利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末から21,198百万円(7.8%)増加し、294,709百万円となりました。2024/02/09 15:00
<経営成績>当第3四半期連結累計期間につきましては、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動を行って業績の向上に努めました結果、営業収益は205,530百万円(前年同期比24,206百万円、13.4%増)、営業利益は28,081百万円(前年同期比10,606百万円、60.7%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は27,553百万円(前年同期比9,778百万円、55.0%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等及び非支配株主に帰属する四半期純利益を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は21,613百万円(前年同期比5,312百万円、32.6%増)となりました。
セグメント別の営業成績は、次のとおりであります。