純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1457億8800万
- 2013年3月31日 +8.46%
- 1581億2100万
- 2014年3月31日 +7.43%
- 1698億6400万
個別
- 2012年3月31日
- 1267億4900万
- 2013年3月31日 +6.79%
- 1353億4900万
- 2014年3月31日 +6.46%
- 1440億8900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4.当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/06/19 14:51
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/19 14:51
…期末前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、有利子負債(借入金、社債、短期社債、鉄道建設・運輸施設整備支援機構長期未払金の合計額)は、前連結会計年度末から68億3千6百万円減少し、3,210億4千4百万円となりました。2014/06/19 14:51
純資産につきましては、利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末から117億4千2百万円(7.4%)増加し、1,698億6千4百万円となりました。
この結果、自己資本比率は24.9%となり、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント上昇いたしました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/19 14:51
…主として期末前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 14:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 240円68銭 256円31銭 1株当たり当期純利益金額 13円67銭 16円15銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 14:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 276円40銭 297円08銭 1株当たり当期純利益金額 19円70銭 25円65銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。