当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 110億7700万
- 2014年3月31日 +30.18%
- 144億2000万
個別
- 2013年3月31日
- 76億8700万
- 2014年3月31日 +18.15%
- 90億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/19 14:51
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 9.08 4.68 9.36 2.52 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- b.取締役および監査役の報酬等の決定に関する方針2014/06/19 14:51
取締役(社外取締役を除く)の報酬は、内規の定めに従い、基本報酬および業績報酬(1株当たり連結当期純利益と配当額の組合せにより決定される会社業績連動報酬と個人業績連動報酬より構成)により構成することとしております。なお、報酬の一部を役員持株会に拠出し、当社株式の取得に充当することとしております。社外取締役の報酬は、内規の定めに従い、定額報酬としております。
また、報酬内容の決定に関する方針および各人別の報酬の額については、委員の過半数を社外取締役とする「指名・報酬諮問委員会」の答申を受け、取締役会が決定しております。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度のわが国経済は、日本銀行の金融緩和や政府の経済対策などを背景に、円安の進行や株価の上昇もあって企業収益や個人消費が底堅く推移するなど、緩やかながらも着実に回復を続けました。2014/06/19 14:51
このような経済情勢のもとにおきまして、当社グループでは、各事業にわたり積極的な営業活動をおこなって、業績の向上に努めました結果、当連結会計年度の営業収益は2,892億3百万円(前期比100億4千7百万円、3.6%増)、営業利益は250億8千5百万円(前期比17億9千5百万円、7.7%増)となり、これに営業外損益を加減した経常利益は214億5千7百万円(前期比25億2千4百万円、13.3%増)となりました。さらに、これに特別損益を加減し、法人税等を控除した当期純利益は144億2千万円と、前期に比較して33億4千2百万円(30.2%)の増益となりました。
なお、「第2 事業の状況」から「第5 経理の状況」まで、特に記載のない限り、消費税等抜きで記載しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益の増加に加え、支払利息の減少などにより営業外損益が改善したことから、経常利益は214億5千7百万円と、前連結会計年度に比べ25億2千4百万円(13.3%)の増益となりました。2014/06/19 14:51
③特別損益及び当期純利益
減損損失の減少や投資有価証券売却益の増加などにより、特別損益は前連結会計年度に比べ14億7百万円の改善となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 14:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 240円68銭 256円31銭 1株当たり当期純利益金額 13円67銭 16円15銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/19 14:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月 1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月 1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 276円40銭 297円08銭 1株当たり当期純利益金額 19円70銭 25円65銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。