建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 2073億7500万
- 2020年3月31日 +7.17%
- 2222億4700万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 15:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 319百万円 83百万円 建物及び構築物 4 66 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/19 15:00
(資産をグループ化した方法) 当社グループは、管理会計上の区分を基準に事業ごとまたは物件・店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額(百万円) 賃貸施設 建物及び構築物等 大阪市中央区他 1,317 商業店舗 建物及び構築物 京都府八幡市他 8 遊休資産 土地 福井県勝山市 6 ホテル施設 建物及び構築物等 京都市左京区 1
(減損損失を認識するに至った経緯) 賃貸施設については解体撤去の意思決定を行ったため、または収益性の低下が見込まれるため、商業店舗については撤退の意思決定を行ったため、遊休資産については営業資産から遊休資産への用途変更のため、ホテル施設については収益性の低下が引き続き見込まれるため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,333百万円)として特別損失に計上しました。