営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 69億5800万
- 2014年6月30日 -4.93%
- 66億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/12 9:12
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 56 四半期連結損益計算書の営業利益 6,958
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/12 9:12
利益 金額 セグメント間取引消去 89 四半期連結損益計算書の営業利益 6,615 - #3 経営上の重要な契約等
- 直近3事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益2014/08/12 9:12
(注)大阪府都市開発株式会社は、平成26年3月期は、連結財務諸表を作成しておりません。決 算 期(連結) 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 売上高 15,890百万円 15,121百万円 -百万円 営業利益 4,074百万円 4,453百万円 -百万円 経常利益 3,847百万円 4,522百万円 -百万円
決 算 期(単体) 平成24年3月期 平成25年3月期 平成26年3月期 売上高 13,811百万円 13,613百万円 13,760百万円 営業利益 4,151百万円 4,396百万円 4,582百万円 経常利益 3,823百万円 4,185百万円 4,429百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下におきまして、当社グループでは最終年度を迎えた中期経営計画「凜進130計画」に掲げる基本方針に従い、引き続き各種施策への取組みを進めてまいりました。2014/08/12 9:12
当第1四半期連結累計期間の業績は、消費税増税に伴う先買い需要の反動減や、建設業において完成工事高の減少があったこと等により、営業収益は前第1四半期連結累計期間に比べ17億16百万円(3.7%)減少の451億43百万円、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ3億43百万円(4.9%)減少の66億15百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間に比べ2億5百万円(3.8%)減少の52億56百万円となりましたが、法人税費用が減少したことにより、四半期純利益は前第1四半期連結累計期間に比べ1億62百万円(4.9%)増加の34億99百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。