建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 3253億6000万
- 2014年3月31日 -1.48%
- 3205億4700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2014/10/17 11:07
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 93,940百万円 93,836百万円 建物及び構築物 157,688 〃 155,703 〃 その他の償却資産等 13,495 〃 12,633 〃 土地 5,118 〃 4,747 〃 建物及び構築物 406 〃 48 〃 無形固定資産 55 〃 55 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産)2014/10/17 11:07
(減損損失を認識するに至った経緯)主な用途 種類 場所 賃貸施設(2件) 土地、建物及び構築物等 和歌山県和歌山市他 宿泊施設(1件) 土地、建物及び構築物等 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町 バス営業所施設(1件) 土地、建物及び構築物等 和歌山県御坊市 遊休資産(1件) 土地 大阪市西成区 葬儀会館(2件) 建物及び構築物 大阪府貝塚市他
景気低迷の長期化等の影響により当初の想定と比べ収益性が著しく低下した施設や、地価の著しい下落により投下資金の回収が困難と見込まれる資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/10/17 11:07
建物及び構築物 5~60年
機械装置及び運搬具 5~17年