純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1356億200万
- 2013年3月31日 +5.59%
- 1431億7600万
- 2014年3月31日 +6.19%
- 1520億3900万
個別
- 2012年3月31日
- 1263億5400万
- 2013年3月31日 +3.76%
- 1311億1100万
- 2014年3月31日 +3.27%
- 1354億300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6.当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2014/10/17 11:07
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が1,526百万円、退職給付に係る負債が13,357百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が875百万円増加しております。2014/10/17 11:07
なお、1株当たり純資産額は1.67円増加しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法2014/10/17 11:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/10/17 11:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の借入金及び社債残高は4,527億66百万円で、前連結会計年度末に比べ169億33百万円(3.6%)の減少となりました。2014/10/17 11:07
当連結会計年度末の純資産の合計は1,520億39百万円となり、剰余金の配当による減少があったものの、当期純利益96億15百万円の計上や保有株式の株価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ88億63百万円(6.2%)増加いたしました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の18.0%から19.1%に上昇し、1株当たり純資産は268円60銭から285円16銭となりました。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として期末前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法2014/10/17 11:07
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/17 11:07
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 268円60銭 285円16銭 1株当たり当期純利益金額 14円38銭 18円40銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。