営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 194億6300万
- 2014年12月31日 +19.94%
- 233億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/10 9:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 113 四半期連結損益計算書の営業利益 19,463
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/10 9:00
利益 金額 セグメント間取引消去 94 四半期連結損益計算書の営業利益 23,343 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下におきまして、当社グループでは最終年度を迎えた中期経営計画「凜進130計画」に掲げる基本方針に従い、引き続き各種施策への取組みを進めてまいりました。2015/02/10 9:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、昨年7月1日付をもって大阪府都市開発株式会社(同日付で泉北高速鉄道株式会社に商号変更)の株式を取得し連結子会社化したこともあり、営業収益は前第3四半期連結累計期間に比べ54億25百万円(3.7%)増加の1,537億16百万円、営業利益は前第3四半期連結累計期間に比べ38億80百万円(19.9%)増加の233億43百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べ39億16百万円(26.5%)増加の186億95百万円、四半期純利益は前第3四半期連結累計期間に比べ33億83百万円(37.0%)増加の125億17百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。