営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 121億9000万
- 2023年3月31日 +72.46%
- 210億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 34億9200万
- 2023年3月31日 +193.04%
- 102億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△23,326百万円と全社資産51,500百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。2023/06/20 13:35
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△22,639百万円と全社資産52,956百万円であります。全社資産の主なものは、親会社での現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/20 13:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2023/06/20 13:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 目標指標2023/06/20 13:35
「南海グループ経営ビジョン2027」の達成に向けたインセンティブを高めるため、同ビジョンの数値目標である連結営業利益を目標指標とする。期初に策定する予算に対する達成率について、80%から120%の間で直線的(比例的)に支給率に反映させることとし、標準額を100%とした場合、支給額は50%から150%の間で変動する。
なお、達成率が80%を下回った場合、会社業績部分に係る賞与は支給しない。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 計画の最終年度にあたる2024年度の数値目標(連結ベース)は、以下のとおりとする。2023/06/20 13:35
(※1)営業利益+受取配当金営業利益(※1) 280億円 純有利子負債残高/EBITDA(※2)倍率 7.5倍以下
(※2)営業利益+受取配当金+減価償却費 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/06/20 13:35
当連結会計年度におきましては、運輸業における輸送人員の増加や、建設業における完成工事高の増加等により、営業収益は2,212億80百万円(前期比9.7%増)となり、営業利益は、資源価格や物価の高騰による影響等があったものの、210億23百万円(前期比72.5%増)、経常利益は189億65百万円(前期比91.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は146億23百万円(前期比263.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。