営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 10億2400万
- 2016年12月31日 -11.43%
- 9億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額1百万円はセグメント間取引消去額です。2017/02/09 14:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 14:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収入面では、国外の観光旅客の増加や北陸新幹線の金沢駅開業効果は落ち着きを見せ始めたものの、費用面において、原油価格が依然低水準で推移したため、バス・タクシーの燃料費が大幅に削減されました。2017/02/09 14:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの営業収益は8,909百万円(前年同期比430百万円、4.6%減)、営業利益は907百万円(前年同期比116百万円、11.4%減)、経常利益は893百万円(前年同期比107百万円、10.7%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(前年同期比37百万円、6.7%増)となりました。
次に、セグメント別の状況をご報告いたします。