神戸電鉄(9046)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億8200万
- 2014年12月31日 +17.78%
- 15億1000万
- 2015年12月31日 -1.46%
- 14億8800万
- 2016年12月31日 +6.65%
- 15億8700万
- 2017年12月31日 -0.82%
- 15億7400万
- 2018年12月31日 +12.71%
- 17億7400万
- 2019年12月31日 -13.81%
- 15億2900万
- 2020年12月31日 -5.23%
- 14億4900万
- 2021年12月31日 +5.87%
- 15億3400万
- 2022年12月31日 -1.24%
- 15億1500万
- 2023年12月31日 -1.06%
- 14億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 12:17
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 12:17
(注)上記には「顧客との契約から生じた収益」のほか、「その他の源泉から生じた収益」(前第3四半期連結累計期間1,110百万円、当第3四半期連結累計期間1,103百万円)が含まれております。「その他の源泉から生じた収益」は主に土地建物賃貸業における賃貸収入であります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 小計 9,298 9,918 不動産業 土地建物販売業 47 40 土地建物賃貸業 1,468 1,459 調整額 - - 小計 1,515 1,499 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、当社グループにおいては、各部門において増収やコストの削減に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりとなりました。2024/02/14 12:17
すなわち、営業収益は16,492百万円となり前年同期に比べ585百万円(3.7%)増加、営業利益は1,802百万円となり前年同期に比べ244百万円(15.7%)増加、経常利益は1,467百万円となり前年同期に比べ226百万円(18.2%)増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,151百万円となり前年同期に比べ169百万円(17.2%)増加しました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。