神戸電鉄(9046)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億7000万
- 2014年9月30日 +25.4%
- 10億9100万
- 2015年9月30日 -6.23%
- 10億2300万
- 2016年9月30日 +7.33%
- 10億9800万
- 2017年9月30日 -1.91%
- 10億7700万
- 2018年9月30日 +18.85%
- 12億8000万
- 2019年9月30日 -18.91%
- 10億3800万
- 2020年9月30日 -7.32%
- 9億6200万
- 2021年9月30日 +6.86%
- 10億2800万
- 2022年9月30日 -4.47%
- 9億8200万
- 2023年9月30日 +2.95%
- 10億1100万
- 2024年9月30日 -2.87%
- 9億8200万
- 2025年9月30日 +3.16%
- 10億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 11:28
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 11:28
(注)上記には「顧客との契約から生じた収益」のほか、「その他の源泉から生じた収益」(前第2四半期連結累計期間740百万円、当第2四半期連結累計期間734百万円)が含まれております。「その他の源泉から生じた収益」は主に土地建物賃貸業における賃貸収入であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 小計 6,104 6,575 不動産業 土地建物販売業 0 40 土地建物賃貸業 982 971 調整額 - - 小計 982 1,011 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この間、当社グループにおいては、各部門において増収やコストの削減に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりとなりました。2023/11/10 11:28
すなわち、営業収益は10,924百万円となり前年同期に比べ587百万円(5.7%)増加、営業利益は1,157百万円となり前年同期に比べ208百万円(21.9%)増加、経常利益は922百万円となり前年同期に比べ180百万円(24.3%)増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は754百万円となり前年同期に比べ166百万円(28.2%)増加しました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は次のとおりであります。