四半期報告書-第147期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメント区分の変更)
前第3四半期連結累計期間の報告セグメントとして記載していた「建設業」について、第1四半期連結会計期間から量的基準を満たさなくなったため、「その他」に含めて記載する方法に変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の運輸業の営業収益は59百万円減少し、セグメント利益は8百万円増加している。また、流通業の営業収益は440百万円減少、その他の営業収益は5百万円減少し、共にセグメント利益への影響はない。
(報告セグメント区分の変更)
前第3四半期連結累計期間の報告セグメントとして記載していた「建設業」について、第1四半期連結会計期間から量的基準を満たさなくなったため、「その他」に含めて記載する方法に変更している。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の運輸業の営業収益は59百万円減少し、セグメント利益は8百万円増加している。また、流通業の営業収益は440百万円減少、その他の営業収益は5百万円減少し、共にセグメント利益への影響はない。