9031 西日本鉄道

9031
2026/07/28
時価
2526億円
PER 予
10.69倍
2010年以降
赤字-53.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.51-2.34倍
(2010-2026年)
配当 予
2.83%
ROE 予
7.93%
ROA 予
2.74%
資料
Link
CSV,JSON

西日本鉄道(9031)の受託工事金受入額の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
14億8800万
2009年3月31日 -50.6%
7億3500万
2009年12月31日 -87.89%
8900万
2010年3月31日 +384.27%
4億3100万
2010年6月30日 -93.04%
3000万
2010年9月30日 +216.67%
9500万
2010年12月31日 +1.05%
9600万
2011年3月31日 +84.38%
1億7700万
2011年12月31日 -25.99%
1億3100万
2012年3月31日 +249.62%
4億5800万
2013年3月31日 -47.6%
2億4000万
2013年12月31日 -38.33%
1億4800万
2014年3月31日 +87.16%
2億7700万
2014年12月31日 -74.73%
7000万
2015年3月31日 +2.86%
7200万
2015年6月30日 +429.17%
3億8100万
2015年9月30日 ±0%
3億8100万
2015年12月31日 +0.52%
3億8300万
2016年3月31日 +62.66%
6億2300万
2016年6月30日 -99.84%
100万
2016年9月30日 +999.99%
1億1100万
2016年12月31日 +8.11%
1億2000万
2017年3月31日 +111.67%
2億5400万
2017年12月31日 -86.22%
3500万
2018年3月31日 +51.43%
5300万
2018年9月30日 -92.45%
400万
2018年12月31日 ±0%
400万
2019年3月31日 +25%
500万
2019年6月30日 -80%
100万
2019年9月30日 ±0%
100万
2019年12月31日 ±0%
100万
2020年3月31日 +200%
300万
2022年3月31日 +733.33%
2500万
2022年9月30日 +999.99%
749億2600万
2022年12月31日 ±0%
749億2600万
2023年3月31日 +0.46%
752億7400万
2023年6月30日 -100%
300万
2023年9月30日 ±0%
300万
2023年12月31日 ±0%
300万
2024年3月31日 +999.99%
92億2400万
2025年3月31日 -25.63%
68億6000万
2026年3月31日 -99.71%
2000万

個別

2008年3月31日
4億6400万
2009年3月31日 -13.15%
4億300万
2010年3月31日 -1.24%
3億9800万
2011年3月31日 -75.88%
9600万
2012年3月31日 +328.13%
4億1100万
2013年3月31日 -48.18%
2億1300万
2014年3月31日 +30.05%
2億7700万
2015年3月31日 -74.01%
7200万
2016年3月31日 +765.28%
6億2300万
2017年3月31日 -59.23%
2億5400万
2018年3月31日 -79.13%
5300万
2019年3月31日 -90.57%
500万
2020年3月31日 -40%
300万
2023年3月31日 +999.99%
752億7400万
2024年3月31日 -87.75%
92億2400万
2025年3月31日 -25.63%
68億6000万
2026年3月31日 -99.71%
2000万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
親会社及び一部の連結子会社は、国又は地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。
なお、連結損益計算書においては、受託工事金受入額及び工事負担金等受入額として特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しています。
(8) 重要なヘッジ会計の方法
2026/06/18 16:57
#2 受託工事金受入額に関する注記(連結)
※6 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
受託工事金受入額は西鉄天神大牟田線 春日原~下大利駅間連続立体交差事業5,291百万円、西鉄天神大牟田線 雑餉隈駅付近連続立体交差事業1,335百万円ほかです。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 16:57
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益
特別利益は、固定資産売却益や投資有価証券売却益の増加の一方、受託工事金受入額の減少等により、前連結会計年度から5億2千万円減少し、110億5千5百万円となりました。
特別損失は、固定資産圧縮損の減少等により、前連結会計年度から73億3千9百万円減少し、20億8千6百万円となりました。
2026/06/18 16:57
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
Ⅷ 工事負担金等の会計処理
当社は、国又は地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。なお、損益計算書においては、受託工事金受入額及び工事負担金等受入額として特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しています。
Ⅸ ヘッジ会計の方法
2026/06/18 16:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。