西日本鉄道(9031)の営業収益 - 不動産業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 119億7500万
- 2014年6月30日 -10.18%
- 107億5600万
- 2015年6月30日 +3.31%
- 111億1200万
- 2016年6月30日 +12.26%
- 124億7400万
- 2017年6月30日 -10.21%
- 112億
- 2018年6月30日 +0.39%
- 112億4400万
- 2019年6月30日 +3.01%
- 115億8200万
- 2020年6月30日 -13.88%
- 99億7400万
- 2021年6月30日 +32.59%
- 132億2500万
- 2022年6月30日 +6.79%
- 141億2300万
- 2023年6月30日 +2.18%
- 144億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:30
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間の期首に、グループ経営の更なる効率化を図るため、「不動産業」の西鉄ビルマネージメント㈱は「その他」の西鉄電設工業㈱を吸収合併しました。この組織再編に伴い、従来西鉄電設工業㈱が行っていた事業は「その他」から「不動産業」へ変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該変更後の区分に基づき作成したものを開示しています。2023/08/10 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益は、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の5類移行等によって社会・経済活動の正常化が進み需要が回復したことなどにより増収となった一方、物流業における国際物流事業で輸送需要の低迷による輸出入取扱高の減少等により968億1千6百万円(前年同期比 19.3%減)となり、営業利益は54億1千1百万円(前年同期比 1.1%減)となりました。2023/08/10 16:30
経常利益は、持分法適用会社である大名プロジェクト特定目的会社での一部信託受益権の売却等によって、持分法による投資損益が改善したことなどにより69億5千万円(前年同期比 14.2%増)となりました。