9031 西日本鉄道

9031
2026/07/17
時価
2469億円
PER 予
10.44倍
2010年以降
赤字-53.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.51-2.34倍
(2010-2026年)
配当 予
2.89%
ROE 予
7.93%
ROA 予
2.74%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(2) 【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2015/08/06 15:04
#2 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額3,551百万円1,462百万円
組替調整額△246百万円-百万円
税効果調整前3,304百万円1,462百万円
税効果額△1,169百万円△494百万円
その他有価証券評価差額金2,135百万円968百万円
繰延ヘッジ損益
当期発生額3百万円△5百万円
税効果額△1百万円1百万円
繰延ヘッジ損益2百万円△3百万円
為替換算調整勘定
当期発生額669百万円1,377百万円
組替調整額-百万円△3百万円
為替換算調整勘定669百万円1,373百万円
持分法適用会社に対する持分相当額
当期発生額30百万円82百万円
その他の包括利益合計2,837百万円2,420百万円
2015/08/06 15:04
#3 その他の参考情報(連結)
【その他の参考情報】
当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しています。2015/08/06 15:04
#4 その他の引当金に関する注記
8 流動負債及び固定負債のその他の引当金の内訳は次のとおりです。
(流動負債)
2015/08/06 15:04
#5 その他の引当金の増減額(△は減少)に関する注記
2 営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の引当金の増減額(△は減少)」の内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
厚生年金基金引当金の増減額△33百万円-百万円
旅行券等引換引当金の増減額4百万円4百万円
ポイント引当金の増減額6百万円△9百万円
関係会社整理損失引当金の増減額15百万円66百万円
合計△7百万円60百万円
2015/08/06 15:04
#6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務債務の未処理額の会計処理方法は、連結財務諸表と異なっています。2015/08/06 15:04
#7 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。2015/08/06 15:04
#8 その他重要な報酬の内容(連結)
【その他重要な報酬の内容】
前連結会計年度
当社の連結子会社であるNNR・グローバル・ロジスティクス(U.S.A.)は、当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているERNST&YOUNG LLPに対して、レビュー及び税務業務等に係る報酬として32百万円を支払っています。
当連結会計年度
当社の連結子会社であるNNR・グローバル・ロジスティクス(U.S.A.)は、当社の監査公認会計士等と同一のネットワークに属しているERNST&YOUNG LLPに対して、レビュー及び税務業務等に係る報酬として49百万円を支払っています。2015/08/06 15:04
#9 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が営業費に含まれています。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
57百万円33百万円
2015/08/06 15:04
#10 たな卸資産の評価基準及び評価方法
Ⅱ たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売土地及び建物は個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)であり、貯蔵品は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)です。
2015/08/06 15:04
#11 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っています。
なお、平成22年4月1日以前に発生した負ののれんについては、従来の処理を継続して適用しており、5年間の均等償却を行っています。2015/08/06 15:04
#12 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
7 のれん及び負ののれんの表示
のれん及び負ののれんは、相殺して表示しています。相殺前の金額は次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#13 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(1) 【コーポレート・ガバナンスの状況】
① 企業統治の体制
2015/08/06 15:04
#14 ストックオプション制度の内容(連結)
(9) 【ストックオプション制度の内容】
当社は、株式報酬型ストックオプション制度を採用しています。当該制度は、会社法に基づき、新株予約権を発行する方法によるものです。
2015/08/06 15:04
#15 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(ストック・オプション等関係)
1 ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
2015/08/06 15:04
#16 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
2015/08/06 15:04
#17 セグメント表の脚注(連結)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ICカード事業、車両整備関連事業、建設関連事業及び金属リサイクル事業を含んでいます。
2015/08/06 15:04
#18 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
(デリバティブ取引関係)
1 ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2015/08/06 15:04
#19 ヘッジ会計の方法
ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっています。なお、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務等については、振当処理を行っています。2015/08/06 15:04
#20 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(リース取引関係)
(借主側)
2015/08/06 15:04
#21 主要な設備の状況
2 【主要な設備の状況】
当社グループ(当社及び連結子会社)の平成26年3月31日現在におけるセグメントごとの設備の概要、帳簿価額及び従業員数は次のとおりです。
(1) セグメント総括表
2015/08/06 15:04
#22 主要な販売費及び一般管理費(連結)
2 販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
人件費14,391百万円14,336百万円
経費10,096百万円9,976百万円
諸税670百万円697百万円
減価償却費1,431百万円1,617百万円
のれん償却額257百万円200百万円
合計26,848百万円26,828百万円
2015/08/06 15:04
#23 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社、子会社74社及び関連会社9社で構成され、その営んでいる主な事業内容は次のとおりです。
(1) 運輸業(20社)
2015/08/06 15:04
#24 事業等のリスク
4 【事業等のリスク】
当社グループは多岐にわたる事業を営んでおり、各事業においてリスク回避を行うほか、当社が資産・資金を保有・調整することで、グループ全体に大きな影響を及ぼすことにならないよう努めていますが、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性のあるリスクとしては、主として以下のようなものがあります。なお、これらのリスク及び「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」のうち将来に関する記述は、有価証券報告書提出日(平成26年6月27日)現在において入手可能な情報に基づき、当社グループが判断したものであり、実際の業績等はこれらの見通しとは異なることがあります。
(1) 法的規制等
2015/08/06 15:04
#25 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しています。なお、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産に計上しています。
2015/08/06 15:04
#26 保証債務の注記(連結)
4 当企業集団は下記の会社等の借入金及び営業取引に係わる債務に対し、保証及び保証予約等を行っており、その金額は次のとおりです。
(保証債務)
2015/08/06 15:04
#27 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(百万円)当期末残高(百万円)平均利率(%)返済期限
短期借入金52,58554,6040.5-
1年以内に返済予定の長期借入金18,60416,6691.6-
1年以内に返済予定のリース債務437537--
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)84,51583,4661.4平成27年4月1日~平成46年1月25日
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)9301,413-平成27年4月1日~平成36年2月29日
その他有利子負債----
小計157,073156,690--
内部取引の消去△46,606△49,294--
合計110,466107,395--
(注) 1 平均利率については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。
2015/08/06 15:04
#28 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
区分当事業年度当期間
株式数(株)処分価額の総額(円)株式数(株)処分価額の総額(円)
引き受ける者の募集を行った取得自己株式
消却の処分を行った取得自己株式
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式
その他(単元未満株式の買増請求)6,1832,410,436
保有自己株式数1,885,0141,891,684
(注) 1 当期間における「その他(単元未満株式の買増請求)」には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買増請求による株式数は含めておりません。
2015/08/06 15:04
#29 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
5 手形割引高及び裏書譲渡高
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
受取手形割引高112百万円44百万円
2015/08/06 15:04
#30 受託工事金受入額に関する注記
5 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
受託工事金受入額は市道井尻996号線における西鉄天神大牟田線井尻5号踏切道拡幅整備工事123百万円、道路事業主要地方道鳥栖朝倉線の道路新設工事に伴う天神大牟田線端間第2、3号踏切道統廃合整備工事56百万円ほかです。
2015/08/06 15:04
#31 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しています。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しています。鉄道事業固定資産のうち、取替資産については、取替法を採用し、取得価額の50%に達するまで定率法による減価償却を行っています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
車両及び機械装置 5~15年2015/08/06 15:04
#32 固定資産圧縮損に関する注記
7 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
固定資産圧縮損は法人税法第42条による圧縮額609百万円、租税特別措置法第68条の70による圧縮額5百万円、法人税法第47条による圧縮額0百万円です。
2015/08/06 15:04
#33 固定資産売却益の注記(連結)
4 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
固定資産売却益は社有地売却益378百万円ほかです。
2015/08/06 15:04
#34 固定資産等の所有目的の変更に関する注記
4 固定資産等の所有目的の変更
第173期(平成25年3月31日)
2015/08/06 15:04
#35 固定資産除却損の注記(連結)
8 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
固定資産除却損は建物69百万円ほかです。
2015/08/06 15:04
#36 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2015/08/06 15:04
#37 報告セグメントの概要(連結)
1 報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっています。
2015/08/06 15:04
#38 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計326,798339,937
「その他」の区分の営業収益46,69653,324
セグメント間取引消去△35,107△38,274
連結財務諸表の営業収益338,387354,986
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計17,58619,454
「その他」の区分の利益4521,348
セグメント間取引消去27648
全社費用(注)△731△511
連結財務諸表の営業利益17,58420,339
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。
2015/08/06 15:04
#39 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 営業収益
(単位:百万円)
2015/08/06 15:04
#40 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
Ⅴ 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
2015/08/06 15:04
#41 対処すべき課題(連結)
3 【対処すべき課題】
(1) 当社グループが対処すべき課題
2015/08/06 15:04
#42 工事負担金等の会計処理
工事負担金等の会計処理
親会社及び一部の連結子会社は、国又は地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けています。これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しています。
なお、連結損益計算書においては、受託工事金受入額及び工事負担金等受入額として特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しています。2015/08/06 15:04
#43 工事負担金等受入額に関する注記
6 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
工事負担金等受入額は環境対応車普及促進事業補助金126百万円ほかです。
2015/08/06 15:04
#44 引当金の計上基準
退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっています。2015/08/06 15:04
#45 引当金明細表(連結)
貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、ゴルフ会員権退会等による減損相当額の取崩及び一般債権の貸倒実績率による洗替額です。2015/08/06 15:04
#46 引当金繰入額に関する注記
3 営業費のうち、退職給付費用及び引当金繰入額の主なものは次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
賞与引当金4,834百万円5,170百万円
役員賞与引当金70百万円73百万円
ポイント引当金27百万円17百万円
退職給付引当金2,788百万円-
退職給付費用-2,531百万円
役員退職慰労引当金72百万円76百万円
2015/08/06 15:04
#47 従業員の状況(連結)
5 【従業員の状況】
(1) 連結会社の状況
2015/08/06 15:04
#48 所有者別状況(連結)
自己株式1,885,014株は「個人その他」に1,885単元及び「単元未満株式の状況」に14株含まれています。2015/08/06 15:04
#49 担保に供している資産の注記(連結)
2 担保に供している資産は次のとおりです。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
有形固定資産102,476百万円96,586百万円
(うち財団抵当権設定資産)87,686百万円89,022百万円
その他の投資その他の資産57百万円42百万円
現金及び預金42百万円48百万円
合計102,577百万円96,677百万円
担保付債務は次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#50 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
関連会社9社のうち九州急行バス株式会社等8社の投資について持分法を適用しています。
2015/08/06 15:04
#51 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
関連会社の大分ICカード開発株式会社については、当期純損益及び利益剰余金等のうち持分に見合う額が連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、この会社についての投資は持分法を適用せず原価法により評価しています。
2015/08/06 15:04
#52 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
定時株主総会6月中
基準日3月31日
剰余金の配当の基準日9月30日(中間配当)3月31日(期末配当)
1単元の株式数1,000株
単元未満株式の買取り・買増し
取扱場所福岡市中央区天神二丁目14番2号 日本証券代行株式会社 福岡支店
株主名簿管理人東京都中央区日本橋茅場町一丁目2番4号 日本証券代行株式会社
取次所
買取・買増手数料無料
公告掲載方法当社の公告方法は、電子公告とします。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、西日本新聞に掲載して行います。なお、電子公告は当社のホームページに掲載することとしており、そのアドレスは次のとおりです。http://www.nishitetsu.co.jp/nnr/
e>事業年度4月1日から3月31日まで定時株主総会6月中基準日3月31日剰余金の配当の基準日9月30日(中間配当)
2015/08/06 15:04
#53 新株予約権等に関する注記(連結)
3 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2015/08/06 15:04
#54 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#55 最近5年間の事業年度別最高・最低株価(連結)
【最近5年間の事業年度別最高・最低株価】

(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものです。2015/08/06 15:04
#56 最近6月間の月別最高・最低株価(連結)
【最近6月間の月別最高・最低株価】

(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものです。2015/08/06 15:04
#57 有価証券の評価基準及び評価方法
Ⅰ 有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的債券については償却原価法(定額法)です。
2015/08/06 15:04
#58 有価証券明細表(連結)
【株式】
銘柄株式数(株)貸借対照表計上額(百万円)
投資有価証券その他有価証券MizuhoCapital Investment(JPY)Limited20.002,000
株式会社みずほフィナンシャルグループ8,129,400.001,658
日本空港ビルデング株式会社580,800.001,557
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ3,463,464.001,468
株式会社西日本シティ銀行4,552,815.001,056
株式会社九電工1,142,000.00943
株式会社三井住友フィナンシャルグループ202,535.00892
株式会社マルキョウ1,568,000.00809
野村ホールディングス株式会社1,202,525.00796
株式会社井筒屋10,520,418.00778
西部瓦斯株式会社2,820,000.00736
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ1,293,540.00733
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社1,529,528.00712
TOTO株式会社491,000.00702
福岡空港ビルディング株式会社1,156,100.00645
株式会社東陽テクニカ523,800.00556
九州電力株式会社387,200.00488
久光製薬株式会社100,000.00466
京阪電気鉄道株式会社1,131,000.00465
RKB毎日放送株式会社339,800.00457
福岡地下街開発株式会社907,200.00453
株式会社正興電機製作所1,133,031.00447
株式会社福岡中央銀行1,245,551.00386
株式会社佐賀銀行1,442,566.00323
京浜急行電鉄株式会社367,000.00319
株式会社筑邦銀行1,366,788.00308
その他96銘柄3,145
合計23,309
【債券】
銘柄券面総額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
投資有価証券その他有価証券野村ホールディングス株式会社第1回期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)5050
合計5050
【その他】
2015/08/06 15:04
#59 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
第173期(平成25年3月31日)
2015/08/06 15:04
#60 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)
1 その他有価証券
2015/08/06 15:04
#61 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
(2) 租税特別措置法第68条の70(収用等)などの適用を受けて新たに取得した有形固定資産の取得価額について6百万円の圧縮記帳を行っています。
(3) 有形固定資産の取得価額から控除した工事負担金等の圧縮記帳累計額は80,237百万円です。
2015/08/06 15:04
#62 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
(1) 有形固定資産の減価償却累計額は381,436百万円です。
2015/08/06 15:04
#63 有形固定資産等明細表(連結)
当期増加額の主なものは、天神きらめき通りビル取得4,864百万円、那の津用地取得1,639百万円です。2015/08/06 15:04
#64 期末日満期手形の会計処理(連結)
6 期末日満期手形の処理
前連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、期末日満期手形については満期日に決済が行われたものとして処理しており、その金額は次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#65 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日)
2015/08/06 15:04
#66 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
(3) 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
区分株式数(株)価額の総額(円)
当事業年度における取得自己株式55,21821,380,973
当期間における取得自己株式6,6702,589,664
(注) 当期間における取得自己株式には、平成26年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。
2015/08/06 15:04
#67 株式の種類等(連結)
【株式の種類等】 会社法第155条第7号による普通株式の取得
2015/08/06 15:04
#68 株式の総数(連結)
① 【株式の総数】
種類発行可能株式総数(株)
普通株式1,000,000,000
1,000,000,000
2015/08/06 15:04
#69 業績等の概要
1 【業績等の概要】
(1) 業績
当連結会計年度におけるわが国の経済は、エネルギー・原材料の価格上昇等が見られたものの、全般的には円安・株高等を背景に企業収益が改善し、生産や個人消費が持ち直すなど、緩やかな回復基調の中で推移しました。
2015/08/06 15:04
#70 沿革
2 【沿革】
年月摘要
明治41年12月九州電気軌道㈱設立(資本金1,000千円)
明治44年6月軌道事業開始
大正13年4月九州鉄道㈱、軌道事業開始(福岡~久留米間)
昭和4年8月バス事業開始
昭和7年7月到津遊園開園
昭和17年9月九州鉄道㈱、博多湾鉄道汽船㈱、福博電車㈱、筑前参宮鉄道㈱を合併商号を西日本鉄道㈱と変更、本店を福岡市に移転
昭和18年7月九州自動車㈱を合併
昭和18年7月福岡県下バス事業の統合(昭和19年7月まで)
昭和21年10月西日本車体工業㈱の設立
昭和23年9月山佐運送㈱(現・西鉄不動産㈱)の設立
昭和23年12月航空会社代理店業開始
昭和24年5月大阪証券取引所、東京証券取引所に株式を上場
昭和24年6月福岡証券取引所に株式を上場
昭和26年2月筑豊電気鉄道㈱の設立
昭和29年11月西鉄観光㈱(現・西鉄旅行㈱)の設立
昭和37年4月本店を福岡市中央区天神一丁目11番17号福岡ビル(現在地)に移転
昭和38年3月㈱福岡交通センターの設立
昭和41年4月昭和44年6月不動産事業開始㈱西鉄ストアの設立
昭和46年4月西鉄地所㈱を合併
昭和46年8月米国にNNR・エアカーゴ・サービス(U.S.A.)(現・NNR・グローバル・ロジスティクス(U.S.A.))の設立
昭和47年5月㈱九州メタルスクラップ(現・九州メタル産業㈱)の設立
昭和48年11月高速バス「ひのくに号」運行開始(福岡~熊本間)
昭和54年2月福岡市内線(千代町~天神~千代町間)軌道事業廃止、宮地岳線一部(千鳥橋~貝塚間)鉄道事業廃止
昭和58年3月西鉄運輸㈱の設立
平成元年3月ソラリアプラザビル完成
平成3年11月平成4年10月英国にNNR・エアカーゴ・サービス(U.K.)(現・NNR・グローバル・ロジスティクス(U.K.))の設立北九州線一部(砂津~黒崎駅前間)軌道事業廃止
平成5年3月ドイツにNNR・ダクサーの設立
平成5年4月レストランシップ「マリエラ」運航開始
平成9年10月ソラリアターミナルビル完成
平成11年4月ソラリアステージビル完成
平成11年4月㈱西鉄グランドホテル(現・㈱西鉄シティホテル)の設立
平成12年5月到津遊園を閉園
平成12年11月チャチャタウン小倉完成、営業開始
平成12年11月北九州線(熊西~折尾間)軌道事業廃止
平成14年5月西鉄バス北九州㈱の設立
平成14年10月西鉄バス北九州㈱へ北九州地区の自動車事業を営業譲渡
平成15年7月「西鉄グループコンプライアンス方針」の制定、コンプライアンス推進体制の整備
平成16年7月西鉄エム・テック㈱へ自動車整備事業を営業譲渡
平成18年1月「西鉄グループCSR推進会議」の設置
平成18年3月㈱スピナの株式を取得、子会社化
平成18年6月執行役員制度導入
平成18年12月大阪証券取引所市場第一部への株式上場を廃止
平成19年3月宮地岳線一部(西鉄新宮~津屋崎間)鉄道事業廃止(平成19年4月より、線名を貝塚線に変更)
平成20年5月ICカード「nimoca」サービス開始
平成22年10月西日本車体工業㈱を解散
2015/08/06 15:04
#71 減損損失に関する注記(連結)
10 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループは、管理会計上の事業毎、施設・店舗毎、遊休資産については主として個別物件毎に資産のグループ化を行っています。
2015/08/06 15:04
#72 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に記載されている科目の金額との関係
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
現金及び預金勘定30,267百万円30,061百万円
預入期間が3ヶ月を超える定期預金△250百万円△291百万円
現金及び現金同等物30,016百万円29,770百万円
2015/08/06 15:04
#73 生産、受注及び販売の状況
2 【生産、受注及び販売の状況】
当社グループの各事業において提供するサービスや製品は多種多様であり、同じセグメント内のサービスや製品であっても、その内容、形式等は必ずしも一様ではないため、生産、受注及び販売の実績について、セグメントごとに生産規模あるいは数量で示すことはしていません。
そのため、生産、受注及び販売の状況については、「1 業績等の概要」における各セグメント業績に関連付けて示しています。
2015/08/06 15:04
#74 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日)提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式396,800,930396,800,930東京証券取引所(市場第一部)福岡証券取引所単元株式数は1,000株です。
396,800,930396,800,930
2015/08/06 15:04
#75 発行済株式、議決権の状況(連結)
平成26年3月31日現在
区分株式数(株)議決権の数(個)内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等)(自己保有株式)普通株式 1,885,000
完全議決権株式(その他)普通株式 392,304,000392,304
単元未満株式普通株式 2,611,9301単元(1,000株)未満の株式
発行済株式総数396,800,930
総株主の議決権392,304
2015/08/06 15:04
#76 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1 発行済株式に関する事項
株式の種類当連結会計年度期首増加減少当連結会計年度末
普通株式(千株)396,800--396,800
2 自己株式に関する事項
2015/08/06 15:04
#77 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
株式分割及び転換社債の株式転換による増加です。2015/08/06 15:04
#78 監査公認会計士等の提出会社に対する非監査業務の内容(連結)
【監査公認会計士等の提出会社に対する非監査業務の内容】
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
当社は、新日本有限責任監査法人に対して、第42回無担保社債発行に係るコンフォートレター作成業務、及び㈱マルキョウの株式取得にかかる財務調査等についての対価を支払っています。2015/08/06 15:04
#79 監査報酬(連結)
① 【監査公認会計士等に対する報酬の内容】
区分前連結会計年度当連結会計年度
監査証明業務に基づく報酬(百万円)非監査業務に基づく報酬(百万円)監査証明業務に基づく報酬(百万円)非監査業務に基づく報酬(百万円)
提出会社56586
連結子会社0
56586
2015/08/06 15:04
#80 研究開発活動
特記すべき事項はありません。
2015/08/06 15:04
#81 社債明細表、連結財務諸表(連結)
(注) 連結決算日後5年内における償還予定額は以下のとおりです。
1年以内(百万円)1年超2年以内(百万円)2年超3年以内(百万円)3年超4年以内(百万円)4年超5年以内(百万円)
14,00010,0008,0008,00010,000
2015/08/06 15:04
#82 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2015/08/06 15:04
#83 経営上の重要な契約等
当連結会計年度において、経営上の重要な契約等はありません。
2015/08/06 15:04
#84 繰延資産の処理方法(連結)
繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用として処理しています。2015/08/06 15:04
#85 自己株式に関する注記
第174期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 自己株式に関する事項
2015/08/06 15:04
#86 自己株式等(連結)
【自己株式等】
平成26年3月31日現在2015/08/06 15:04
#87 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略しています。
2015/08/06 15:04
#88 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
連結損益計算書関係
2015/08/06 15:04
#89 設備の新設、除却等の計画(連結)
重要な設備の新設等
(提出会社)

(国内子会社)2015/08/06 15:04
#90 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、当社グループ全体で347億6千2百万円の設備投資を行いました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
各セグメントの設備投資は次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#91 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
7 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しています。この連結財務諸表の作成にあたって、経営者は、決算日における資産・負債及び報告期間における収益・費用の金額並びに開示に影響を与える見積りを行わなければなりません。これらの見積りについては、過去の実績、現在の状況に応じ合理的に判断を行っていますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
2015/08/06 15:04
#92 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、賃貸オフィスビルや商業ビル等を有しています。このうち、当社が有している賃貸オフィスビルや商業施設の一部については、当社及び一部の連結子会社が使用しているため、「賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産」としています。
2015/08/06 15:04
#93 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2015/08/06 15:04
#94 連結の範囲の変更(連結)
当連結会計年度より新たに設立した福岡中央児童会館等建替え整備事業株式会社を連結の範囲に含めています。
連結子会社である東福岡西鉄タクシー株式会社は、当連結会計年度において福岡西鉄タクシー株式会社と合併しました。また、連結の範囲に含めていた株式会社花プランタン及びニシテツ・トラベル・ハワイは清算結了したため連結の範囲から除外しています。なお、いずれも当該時点までの損益計算書については連結しています。
2015/08/06 15:04
#95 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲(連結)
連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資です。2015/08/06 15:04
#96 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
連結子会社のうち、決算日が連結決算日(3月31日)と異なる子会社は次のとおりです。
NNR・グローバル・ロジスティクス(U.K.) (決算日12月31日)
NNR・ダクサー (決算日12月31日)
NNR物流(上海) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(U.S.A.) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(India) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(KOREA) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(北京) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(オランダ) (決算日12月31日)
NNR Prima(Indonesia) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(メキシコ) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(広州) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(タイランド) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(H.K.) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(S) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(フィリピン) (決算日12月31日)
NNR・グローバル・ロジスティクス(TAIWAN) (決算日12月31日)
ニシテツ・トラベル・ハワイ (決算日12月31日)
NNR・ダクサー ハンガリー (決算日12月31日)2015/08/06 15:04
#97 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
連結子会社は株式会社西鉄ストア、西鉄エム・テック株式会社等77社です。
2015/08/06 15:04
#98 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社等の決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2015/08/06 15:04
#99 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1 連結の範囲に関する事項
2015/08/06 15:04
#100 配当に関する注記(連結)
4 配当に関する事項
(1) 配当金支払額
2015/08/06 15:04
#101 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主の皆様への安定した利益還元を重視し、適切な内部留保の確保による財務体質及び経営基盤の強化を図りながら、安定的・継続的な配当を実施することを利益配分についての方針としています。
当事業年度の配当につきましては、このような考え方のもと、業績等に鑑み、1株につき6円(うち中間配当3円)としました。
2015/08/06 15:04
#102 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
2015/08/06 15:04
#103 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
重要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
主としてリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっています。2015/08/06 15:04
#104 重要な引当金の計上基準(連結)
貸倒引当金は、債権の貸倒れによる損失に備え、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2015/08/06 15:04
#105 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
当社は、平成26年2月27日開催の取締役会の決議に基づき、平成26年4月11日に「第43回無担保社債」を発行しました。
2015/08/06 15:04
#106 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法は、親会社及び連結子会社については定率法を採用しています。(一部の連結子会社については定額法を採用しています。)
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しています。
鉄道事業固定資産のうち、取替資産については、取替法を採用し、取得価額の50%に達するまで定率法による減価償却を行っています。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~15年2015/08/06 15:04
#107 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
有価証券は、満期保有目的債券については償却原価法(定額法)です。
その他有価証券のうち、時価のあるものについては決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)であり、時価のないものについては移動平均法による原価法です。2015/08/06 15:04
#108 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
2015/08/06 15:04
#109 鉄道事業営業費明細表(連結)
(注)
第173期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第174期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
Ⅰ 事業別営業費合計の100分の5を超える主な費用は次のとおりです。Ⅰ 事業別営業費合計の100分の5を超える主な費用は次のとおりです。
(注)1 鉄道事業営業費(注)1 鉄道事業営業費
2 自動車事業営業費2 自動車事業営業費
3 兼業営業費3 兼業営業費
Ⅱ 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額の主なものは次のとおりです。Ⅱ 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額の主なものは次のとおりです。
Ⅲ 営業費(全事業)の一般管理費に含まれている研究開発費はありません。Ⅲ 同 左
2015/08/06 15:04
#110 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 関係会社に係わるものは次のとおりです。
第173期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第174期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
受取配当金1,684百万円1,816百万円
2015/08/06 15:04
#111 関係会社に関する資産・負債の注記
3 関係会社に係わるもの
区分掲記されたもの以外で、関係会社に係わるものは次のとおりです。
2015/08/06 15:04
#112 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(関連当事者情報)
1 関連当事者との取引
2015/08/06 15:04
#113 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
3 非連結子会社及び関連会社に係るものは次のとおりです。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
投資有価証券(株式)1,270百万円1,359百万円
その他の投資その他の資産(出資金)319百万円345百万円
2015/08/06 15:04
#114 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目第173期(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)第174期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産額233.07円251.69円
1株当たり当期純利益金額18.67円22.44円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額18.63円22.38円
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2015/08/06 15:04
#115 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産額295.86円315.46円
1株当たり当期純利益金額23.28円28.70円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額23.23円28.61円
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2015/08/06 15:04

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