営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 204億3000万
- 2019年3月31日 -1.26%
- 201億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2019/07/02 15:45
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度より適用し、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しています。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。セグメント間の内部営業収益又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度より適用し、表示方法の変更を行ったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替え後の数値を記載しています。2019/07/02 15:45 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/07/02 15:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理費です。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,108 △885 連結財務諸表の営業利益 20,430 20,173
- #4 役員の報酬等
- と、持続的成長のための適正な短期利益の実現に資するよう、変動幅は1.50から0.50の間としています。2019/07/02 15:45
・全体評価は、中期経営計画の目標指標である連結営業利益、連結ROA(総資産営業利益率)および連結RO
E(株主資本当期純利益率)の達成率により評価を決定しています。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の事業毎、施設・店舗毎、遊休資産については主として個別物件毎に資産のグループ化を行っています。2019/07/02 15:45
営業損失を継続して計上し、今後も収益性の回復が見込まれない以下の資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(土地及び建物等2,507百万円)として特別損失に計上しています。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しています。正味売却価額は、不動産鑑定評価基準等に基づき算定しています。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算定しています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.事業利益=営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益2019/07/02 15:45
2.総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の経営成績は以下のとおりとなりました。2019/07/02 15:45
なお、連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は、次のとおりです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 営業収益 375,153 396,835 21,682 5.8 営業利益 20,430 20,173 △257 △1.3 経常利益 20,704 19,273 △1,431 △6.9
① 営業収益及び営業利益