賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 56億8700万
- 2019年3月31日 +9.51%
- 62億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 20億4500万
- 2019年3月31日 +20.59%
- 24億6600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備え、支給見込額に基づき計上しています。2019/07/02 15:45 - #2 引当金繰入額に関する注記
- ※3 営業費のうち、退職給付費用及び引当金繰入額の主なものは次のとおりです。2019/07/02 15:45
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金 5,687百万円 6,228百万円 役員賞与引当金 193百万円 210百万円 ポイント引当金 148百万円 186百万円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/07/02 15:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第178期(2018年3月31日) 第179期(2019年3月31日) 減損損失 224 1,681 賞与引当金 623 752 有価証券評価減 476 724
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/07/02 15:45
(注)1.評価性引当額が400百万円減少しています。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付信託設定額 3,930 3,930 賞与引当金 2,261 2,451 減損損失 1,725 3,086
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 貸倒引当金は、債権の貸倒れによる損失に備え、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。2019/07/02 15:45
② 賞与引当金は、従業員に対する賞与支給に備え、支給見込額に基づき計上しています。
③ 役員賞与引当金は、取締役及び執行役員等に対する賞与支給に備え、支給見込額に基づき計上しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/07/02 15:45 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金は、従業員に対する賞与支給に備え、支給見込額に基づき計上しています。2019/07/02 15:45
- #8 鉄道事業営業費明細表(連結)
- 2019/07/02 15:45
Ⅱ 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額の主なものは次のとおりです。
賞与引当金 2,045百万円 役員賞与引当金 135百万円 ポイント引当金 107百万円 退職給付引当金 2,625百万円 (退職給付費用) 株式報酬引当金 70百万円 Ⅱ 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額の主なものは次のとおりです。
賞与引当金 2,466百万円 役員賞与引当金 157百万円 ポイント引当金 136百万円 退職給付引当金 1,760百万円 (退職給付費用) 株式報酬引当金 80百万円 Ⅲ 営業費(全事業)の一般管理費に含まれている研究開発費はありません。 Ⅲ 同 左 Ⅲ 営業費(全事業)の一般管理費に含まれている研究開発費はありません。 Ⅲ 同 左