営業収益
連結
- 2020年6月30日
- 182億700万
- 2021年6月30日 -9.67%
- 164億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 9:46
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/13 9:46
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更等)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「運輸業」の営業収益は2百万円増加、セグメント損失は77百万円増加、「不動産業」の営業収益は102百万円減少、セグメント利益は35百万円減少、「流通業」の営業収益は1,697百万円減少、「物流業」の営業収益は1,398百万円減少、セグメント利益は232百万円減少、「レジャー・サービス業」の営業収益は574百万円減少、セグメント損失は3百万円増加、「その他」の営業収益は1,297百万円減少、セグメント利益は44百万円増加しています。2021/08/13 9:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高が増加したことや、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛などで需要が低迷したものの、前年同期からは回復したことから889億7千8百万円(前年同期比 26.4%増)となり、運輸業やレジャー・サービス業の損失幅は大幅に縮小しましたが、営業損失は9億4千1百万円(前年同期は営業損失76億5千5百万円)となりました。2021/08/13 9:46
経常損失は、持分法適用会社である福岡国際空港㈱における持分法による投資損失の減少や感染症関連の助成金の増加などにより5億5千7百万円(前年同期は経常損失91億2千8百万円)となりました。