減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 10億7800万
- 2022年3月31日 -1.86%
- 10億5800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりです。2022/10/27 15:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 諸税 1,148 百万円 1,309 百万円 減価償却費 2,579 百万円 2,536 百万円 のれん償却額 287 百万円 168 百万円 - #2 役員報酬(連結)
- 2022/10/27 15:15
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1 事業利益=営業利益+事業投資に伴う受取配当金・持分法投資損益2022/10/27 15:15
2 EBITDA=事業利益+減価償却費+のれん償却費(営業費)
3 総資産は鉄道の受託工事前受金相当額を除いて算出しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/10/27 15:15
当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ195億6千7百万円増加し、706億1千2百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益161億3千8百万円、減価償却費194億1千1百万円、売上債権の増加額(支出)107億6千5百万円等により305億9千1百万円の収入となり、前連結会計年度に比べ405億3千万円の収入増となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出258億9千9百万円、工事負担金等受入による収入103億1千3百万円等により、103億4千4百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ189億1百万円の支出減となりました。 財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の発行による収入300億円、借入金の純減による支出176億6千9百万円、コマーシャル・ペーパーの純減による支出100億円等により、16億7千6百万円の支出となり、前連結会計年度に比べ584億2千7百万円の収入減となりました。通期 増減額(百万円) 2021年3月期(百万円) 2022年3月期(百万円)
当社グループの資金調達については、鉄道事業における設備投資に対する㈱日本政策投資銀行からの借入金のほか、社債および民間金融機関からの借入金など、市場環境や金利動向等を総合的に勘案しながら行っています。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。2022/10/27 15:15
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は設備投資(866百万円)、主な減少額は減価償却費(3,361百万円)、減損損失(218百万円)です。当連結会計年度の主な増加額は設備投資(485百万円)、資産除去債務(303百万円)、主な減少額は減価償却費(3,152百万円)です。
3 連結会計年度末の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づく鑑定評価額もしくは指標等を用いて合理的な調整を行い算出した金額です。