- 9086
- 2023/02/22
- 時価
- 7485億円
- PER
- 29.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.73倍
(2010-2023年) - PBR
- 6.12倍
- 2010年以降
- 赤字-3.39倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.05%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用している。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2020/06/24 14:08 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳に関する表示2020/06/24 14:08
各事業年度において国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりである。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 14:08
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び負債の発生の主な原因別内訳2020/06/24 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 4,124 百万円 4,232 百万円 資産除去債務に対応する除去費用 258 百万円 231 百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- * [ ]内はIFRS第16号「リース」適用の影響を除いた数値2020/06/24 14:08
当連結会計年度末の資産の部合計は、前連結会計年度末に比べ2,666億9百万円増加し、8,791億44百万円となった。流動資産は、売上債権及び契約資産が㈱日立トラベルビューロー(現 ㈱HTB-BCDトラベル)の非連結化の影響等により171億25百万円、その他の流動資産がIFRS第16号「リース」適用の影響等により51億64百万円それぞれ減少したものの、現金及び現金同等物が306億9百万円増加した等の結果、87億46百万円増加した。非流動資産は、従来は有形固定資産として報告していたファイナンス・リース資産を使用権資産として独立掲記している影響等により有形固定資産が341億68百万円減少したものの、使用権資産が2,884億41百万円増加した等の結果、2,578億63百万円増加した。
当連結会計年度末の負債の部合計は、前連結会計年度末に比べ2,563億1百万円増加し、6,398億87百万円となった。流動負債は、主にIFRS第16号「リース」適用の影響等によりリース負債が332億9百万円増加した等の結果、452億67百万円増加した。非流動負債は、従来は長期債務として報告していたリース債務をリース負債として独立掲記している影響等により長期債務が406億96百万円減少したものの、IFRS第16号「リース」適用の影響等によりリース負債が2,610億31百万円増加した等の結果、2,110億34百万円増加した。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/24 14:08
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)