越後交通の資産の部 - 不動産事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 28億506万
- 2014年3月31日 -2.56%
- 27億3314万
- 2015年3月31日 -0.33%
- 27億2399万
- 2016年3月31日 -0.24%
- 27億1734万
- 2017年3月31日 -0.5%
- 27億387万
- 2018年3月31日 -1.28%
- 26億6918万
- 2019年3月31日 +238.75%
- 90億4200万
- 2020年3月31日 -1.26%
- 89億2776万
- 2021年3月31日 -1.28%
- 88億1360万
- 2022年3月31日 -3.34%
- 85億1882万
- 2023年3月31日 +0.99%
- 86億320万
- 2024年3月31日 -0.64%
- 85億4807万
- 2025年3月31日 -0.39%
- 85億1465万
- 2026年3月31日 +15%
- 97億9183万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設事業…………建設業、内装工事2026/06/30 10:12
不動産事業………不動産賃貸、不動産販売
卸売・小売事業…旅行業、自動車販売及び整備、石油製品、レストラン、商事事業 - #2 事業の内容
- 当社、越後交通工業㈱、㈱越後交通鉄工所及び㈱カンコーの4社が行っており、当社及び当社の子会社の施設の建設は、主にこれらの会社が行っております。2026/06/30 10:12
(3) 不動産事業
当社、㈱カンコー、越後交通工業㈱、長鐵工業㈱及び合同会社フェニックスが行っております。なお、当社は、㈱カンコー、長鐵工業㈱及び㈱越後交通鉄工所を除く連結子会社4社に、土地・建物を賃貸しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/06/30 10:12
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 建設事業 148 [12] 不動産事業 6 [2] 卸売・小売事業 220 [102]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)経営方針2026/06/30 10:12
当社グループは、公共性の高い乗合バスをはじめとする運輸事業を基幹事業に、建設事業、不動産事業、卸売・小売事業の事業展開をとおして、地域社会の発展に寄与するとともに、コスト管理の徹底のもと、サービス、技術の差別化を図ることにより、企業価値の向上に努めてまいります。
(2)経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は5,744,142千円(前年同期比30.5%増)、営業利益364,331千円(同比109.7%増)となりました。2026/06/30 10:12
(不動産事業)
不動産営業の収入面では、越後交通ビルにおいて老朽化した設備・機器の更新に伴い修繕費は増加したものの、空きテナント区画への2店舗の新規誘致に加え、光熱費削減の取組を推進した結果、前年同期比で収支は改善しました。また、事業用土地の賃貸収入が堅調に推移したことも、安定的な収入確保に寄与しました。 - #6 設備投資等の概要
- 建設事業では、機械装置及び車両運搬具等を購入し、作業の効率化を図り受注増に努めました。2026/06/30 10:12
不動産事業では、越後交通ビル及び賃貸用不動産の修繕を行い、安定した売上の確保に努めました。
卸売・小売事業では、営業用販売設備等の購入及び更新を行い、サービス向上に努め、受注拡大を図りました。 - #7 重要な契約等(連結)
- ※1 2018年7月23日付締結のタームローン契約に付されている条項2026/06/30 10:12
借入人の各年度の決算期末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前期の末日または2018年3月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額以上であること。
※2 2019年10月28日付締結のタームローン契約に付されている条項