越後交通の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億345万
- 2014年9月30日
- -9584万
- 2015年9月30日
- -5185万
- 2016年9月30日 -72.24%
- -8930万
- 2017年9月30日 -26.71%
- -1億1316万
- 2018年9月30日
- -1億1028万
- 2019年9月30日
- -4212万
- 2020年9月30日 -133.61%
- -9841万
- 2021年9月30日
- -1775万
- 2022年9月30日 -521.41%
- -1億1033万
- 2023年9月30日
- -1億52万
- 2024年9月30日
- -6753万
- 2025年9月30日
- 1338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 運輸事業…………旅客自動車運送業、タクシー2025/12/26 10:04
建設事業…………建設業、内装工事
不動産事業………不動産賃貸、不動産販売 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (イ)有形固定資産2025/12/26 10:04
主として、運輸事業及び卸売・小売事業における車両運搬具、建設事業の機械及び装置であります。
(ロ)無形固定資産 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、建設事業における顧客との工事請負契約等について、当中間連結会計期間末日時点で一定期間にわたる収益を認識したものの、未請求のものであります。契約資産は顧客の検収時に顧客との契約から生じた債権に振り替えます。2025/12/26 10:04
契約負債は、主に、工事契約に係る未成工事受入金の残高及び、サービスの提供の完了時に収益を認識する乗合バス定期券・高速バス乗車券及び広告収入に係る前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/12/26 10:04
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。2025年9月30日現在 運輸事業 281 [216] 建設事業 151 [12] 不動産事業 6 [2]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は1,932,370千円(同0.1%減)と前中間連結会計期間に比べて2,757千円の減収となりましたが、営業損失は126,825千円と、前中間連結会計期間に比べて39,526千円(前年同期は166,351千円の営業損失)営業損失が減少しました。2025/12/26 10:04
(建設事業)
建設業につきましては、砂利採取販売や工事売上が好調に推移し、前年比で増収増益となりました。