- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当中間会計期間の営業損失、経常損失及び税引前中間純損失はそれぞれ130千円減少しております。
2016/12/27 9:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
に販売費及び一般管理費は同額減少しております。
なお、営業利益、経常利益、税金等調整前中間純利益及び1株当たり情報に与える影響はありません。
2016/12/27 9:50- #3 業績等の概要
このような状況の中で当社グループは、各事業分野にわたり積極的な営業活動を展開するとともに経費の削減に努めるなど、経営の効率化に取り組んでまいりました。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が10,002,043千円(前年同期比6.2%減)となり、営業損失は190,030千円(前年同期は7,804千円の営業利益)、経常損失は177,862千円(前年同期は14,208千円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は91,283千円(前年同期は53,504千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
なお、セグメントの業績は次のとおりです。
2016/12/27 9:50- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、セグメントの売上高、営業利益については、前掲の「第2 事業の状況 1.業績等の概要」に記載のとおりであります。
2.営業外損益及び経常利益
営業外収益は、前年同期に比べ7,004千円増加(同9.9%増)し、77,461千円となりました。営業外費用は、前年同期に比べ1,241千円増加(同1.9%増)し、65,294千円となりました。この結果、経常損失は前年同期に比べ192,070千円増加(前年同期は14,208千円の経常利益)し、177,862千円となりました。
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