純資産
連結
- 2018年3月31日
- 93億5393万
- 2018年9月30日 -3%
- 90億7298万
- 2019年3月31日 +21.45%
- 110億1915万
- 2019年9月30日 -1.79%
- 108億2214万
個別
- 2018年3月31日
- 33億7728万
- 2018年9月30日 -5.77%
- 31億8235万
- 2019年3月31日 +4.67%
- 33億3084万
- 2019年9月30日 -6.11%
- 31億2734万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの 中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/26 9:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (イ) 時価のあるもの 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/26 9:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の財政状態は、総資産28,244,248千円(前期末比1,148,263千円減)、負債合計17,422,105千円(同951,254千円減)、純資産合計10,822,143千円(同197,008千円減)となりました。2019/12/26 9:14
総資産の減少は主に現金預金及び売掛金の減少によるものです。負債の減少は主に支払手形及び買掛金の減少によるものです。純資産の減少は主に利益剰余金の減少によるものです。
(キャッシュ・フローの状況の分析) - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/26 9:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,019,151 10,822,143 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,357,917 1,396,300 (うち非支配株主持分(千円)) (1,357,917) (1,396,300)