売上高
連結
- 2018年9月30日
- 1億9540万
- 2019年9月30日 +114.2%
- 4億1855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 卸売・小売事業…旅行業、自動車販売及び整備、石油製品、レストラン、商事事業2019/12/26 9:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 越後交通ビルサービス㈱、㈱テービック2019/12/26 9:14
上記2社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数 2社
越後交通ビルサービス㈱、㈱テービック
上記2社は、小規模であり、総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/12/26 9:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/26 9:14
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載をしておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/26 9:14 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/26 9:14 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、各事業分野にわたり積極的な営業活動を展開するとともに業務の合理化及び経費の削減に努め、経営全般の効率化に取り組んでまいりました。2019/12/26 9:14
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が10,097,679千円(前年同期比8.7%増)、営業損失は75,798千円(前年同期は312,080千円の営業損失)、経常損失は75,244千円(前年同期は328,646千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は186,202千円(前年同期は290,931千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/26 9:14
当社グループの外部顧客への売上高は、一般消費者に対し多種・多様な製品・サービスの提供から成り立っており、その類似性に基づいた売上高の算出は実務上困難なため、記載を省略しております。