有価証券報告書-第144期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/28 15:03
【資料】
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【項目】
140項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象になっているものであります。当社グループは、各事業内容を基礎とした事業別セグメントから構成されており、新潟県中越地区を中心に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって当社グループは、「運輸」、「建設」、「不動産」、「卸売・小売」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメントの内容は以下のとおりであります。
運輸事業…………旅客自動車運送業、タクシー
建設事業…………建設業、内装工事
不動産事業………不動産賃貸、不動産販売
卸売・小売事業…旅行業、自動車販売及び整備、石油製品、レストラン、商事事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産事業
(千円)
卸売・
小売事業
(千円)
合計
(千円)
調整額
(注)
(千円)
連結財務諸表
計上額
(千円)
売上高
外部顧客への売上高4,205,7125,016,371623,70511,265,23821,111,028-21,111,028
セグメント間の内部売上高又は振替高13,10354,759160,821438,397667,081△667,081-
4,218,8155,071,131784,52611,703,63521,778,109△667,08121,111,028
セグメント利益又は
セグメント損失(△)
△188,608226,501200,353587,971826,217-826,217
セグメント資産2,956,5135,567,2948,603,2079,790,69926,917,7152,135,76529,053,480
その他の項目
減価償却費407,43291,48988,903104,532692,358-692,358
のれんの償却額--38,068-38,068-38,068
有形固定資産及び無形固定資産の増加額285,28662,561267,95148,633664,432-664,432

(注) セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
報告セグメント
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産事業
(千円)
卸売・小売事業
(千円)
合計
(千円)
バス運送事業2,830,795---2,830,795
タクシー事業246,605---246,605
建設業-5,016,371--5,016,371
不動産業--3,034-3,034
旅行業---125,269125,269
レストラン・商事事業---584,788584,788
石油・介護製品販売業---692,126692,126
自動車販売・整備業---9,562,0819,562,081
その他---300,972300,972
顧客との契約から
生じる収益
3,077,4015,016,3713,03411,265,23819,362,045
その他の収益1,128,311-620,671-1,748,982
外部顧客への売上高4,205,7125,016,371623,70511,265,23821,111,028

Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象になっているものであります。当社グループは、各事業内容を基礎とした事業別セグメントから構成されており、新潟県中越地区を中心に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって当社グループは、「運輸」、「建設」、「不動産」、「卸売・小売」の4つを報告セグメントとしております。
報告セグメントの内容は以下のとおりであります。
運輸事業…………旅客自動車運送業、タクシー
建設事業…………建設業、内装工事
不動産事業………不動産賃貸、不動産販売
卸売・小売事業…旅行業、自動車販売及び整備、石油製品、レストラン、商事事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産事業
(千円)
卸売・
小売事業
(千円)
合計
(千円)
調整額
(注)
(千円)
連結財務諸表
計上額
(千円)
売上高
外部顧客への売上高4,411,1945,435,379637,07813,420,03123,903,684-23,903,684
セグメント間の内部売上高又は振替高6,346179,356165,365496,531847,600△847,600-
4,417,5415,614,736802,44413,916,56324,751,285△847,60023,903,684
セグメント利益17,460279,719194,612802,4601,294,253△5,6311,288,622
セグメント資産3,036,4495,937,5848,548,0769,727,43027,249,5402,437,57729,687,118
その他の項目
減価償却費387,65094,38097,937115,780695,749△2,511693,237
のれんの償却額--38,068-38,068-38,068
持分法適用会社への投資額---224,306224,306-224,306
有形固定資産及び無形固定資産の増加額535,53454,19989,247257,068936,048△7,485928,563

(注) 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、未実現損益の調整であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資
有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、未実現損益の調整であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整であります。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
報告セグメント
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産事業
(千円)
卸売・小売事業
(千円)
合計
(千円)
バス運送事業3,031,597---3,031,597
タクシー事業296,595---296,595
建設業-5,435,379--5,435,379
不動産業--3,588-3,588
旅行業---261,892261,892
レストラン・商事事業---681,023681,023
石油・介護製品販売業---652,129652,129
自動車販売・整備業---11,537,95111,537,951
その他---287,035287,035
顧客との契約から
生じる収益
3,328,1925,435,3793,58813,420,03122,187,192
その他の収益1,083,002-633,490-1,716,492
外部顧客への売上高4,411,1945,435,379637,07813,420,03123,903,684


【関連情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループの外部顧客への売上高は、一般消費者に対し多種・多様な製品・サービスの提供から成り立っており、その類似性に基づいた売上高の算出は実務上困難なため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループの外部顧客への売上高は、一般消費者に対し多種・多様な製品・サービスの提供から成り立っており、その類似性に基づいた売上高の算出は実務上困難なため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産
事業
(千円)
卸売・
小売事業
(千円)
全社・
消去
(千円)
合計
(千円)
減損損失---16,679-16,679


【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産
事業
(千円)
卸売・
小売事業
(千円)
全社・
消去
(千円)
合計
(千円)
当期償却額--38,068--38,068
当期末残高--38,068--38,068

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
運輸事業
(千円)
建設事業
(千円)
不動産
事業
(千円)
卸売・
小売事業
(千円)
全社・
消去
(千円)
合計
(千円)
当期償却額--38,068--38,068
当期末残高------

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。

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