静岡鉄道の減価償却費 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 590万
- 2014年9月30日 -8.29%
- 541万
- 2015年9月30日 -23.44%
- 414万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△9,010百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△18,855百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,845百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2026/06/24 14:29
(3)減価償却費の調整額130百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額89百万円、セグメント間取引消去△89百万円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額140百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。2026/06/24 14:29
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額2026/06/24 14:29
④ 利息相当額の算定方法前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 受取リース料 79百万円 72百万円 減価償却費 10 9 受取利息相当額 24 15 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/24 14:29
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 経費計 17,360 17,873 3 減価償却費 2,169 2,242 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:29
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払修繕費用等否認 25 26 減価償却費償却超過額 297 289 減損損失否認 1,110 1,047
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:29
(注) 1 評価性引当額が前連結会計年度より431百万円減少しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金繰入超過額 900 976 減価償却費超過額 493 517 投資有価証券評価損否認 234 234
この減少の主な要因は、減損損失否認や繰越欠損金の一時差異が減少したことによるものであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 翌連結会計年度の業績予測につきましては、自動車販売事業の新車販売が好調であった前期との反動減に加え、ビジネスホテル事業における万博開催に伴う特需のあった前期との反動減や「静鉄ホテルプレジオ静岡駅北」の改修工事実施に伴う減収見込みにより、売上高は当連結会計年度から減少すると見込んでおります。2026/06/24 14:29
利益面では、投資の増加に伴う減価償却費の増加、処遇改善等に伴う人件費の増加、エネルギー関連費用の増加など、コスト増となる事業環境を考慮し、当連結会計年度から減少すると見込んでおります。
(b)キャッシュ・フローの分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報