資産の部
連結
- 2013年3月31日
- 51億4356万
- 2014年3月31日 -5%
- 48億8615万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、発生時の翌連結会計年度に全額を費用計上することとし、過去勤務費用は、その発生時に全額費用計上することとしております。2014/06/20 13:07
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(会計方針の変更)