商品
連結
- 2013年3月31日
- 30億8025万
- 2014年3月31日 -9.98%
- 27億7281万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2014/06/20 13:07
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品 3,080,250 千円 2,772,815 千円 仕掛品 988,183 821,292 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 貯蔵品は移動平均法による原価法2014/06/20 13:07
商品仕入材料は最終仕入原価法による原価法を採用しております。
貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 対処すべき課題】
当社グループは、平成33年度を目標年度とする中長期経営ビジョン「GT-100」の実現に向けて、3年を期間とする中期経営計画を3期にわたり実施してまいります。第1期(平成25年度~平成27年度)には「スピード経営体質の確立」を到達目標とし、財務、組織、人財、商品・サービスの4つの視点より経営基盤の強化を目指しております。
また、交通事業において運輸安全マネジメントの推進により安全輸送の確保に取り組むとともに、各事業においてもより一層安全意識の徹底を図り、お客様に安心してご利用いただける商品・サービスの提供に引き続き取り組んでまいります。
さらに、内部統制システムにつきましても引き続きその体制の充実、強化に取り組み、グループ全体で業務の適正性の確保、コンプライアンス経営の維持向上を図ってまいります。
このほか、日々の生活に密着した幅広い事業を展開するグループとして、各事業において地域との信頼関係や連携をより強固なものとし、魅力ある街づくりへのさらなる貢献に取り組んでまいります。2014/06/20 13:07 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/06/20 13:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,880,000 29,880,000 非上場・非登録 単元株式数1,000株 計 29,880,000 29,880,000 ― ― - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
a 関係会社株式
……移動平均法による原価法
b その他有価証券
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
a 販売用土地建物、販売車両
……主として個別法に基づく原価法
b 商品・仕入材料
……主として最終仕入原価法
c その他の貯蔵品
……主として最終仕入原価法
連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2014/06/20 13:07 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/20 13:07
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針