純資産
連結
- 2016年3月31日
- 284億1417万
- 2016年9月30日 +3.56%
- 294億2490万
- 2017年3月31日 -1.13%
- 290億9154万
- 2017年9月30日 +3.48%
- 301億254万
個別
- 2016年3月31日
- 81億6243万
- 2016年9月30日 +3.29%
- 84億3111万
- 2017年3月31日 -28.25%
- 60億4907万
- 2017年9月30日 +5.29%
- 63億6926万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債の残高は125,991,192千円となり、前連結会計年度末に比べ2,065,347千円の増加となりました。流動負債は80,914,665千円(前連結会計年度末は80,313,702千円)、固定負債は45,076,527千円(前連結会計年度末は43,612,142千円)となっております。主な要因は、長期借入金の増加等による固定負債の増加であります。2017/12/22 10:46
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は30,102,547千円となり、前連結会計年度末に比べ1,011,007千円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2017/12/22 10:46
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生時の翌連結会計年度に全額を費用計上することとし、過去勤務費用は、その発生時に全額費用計上することとしております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額に平均残存勤務期間に対応する割引率及び昇給率の各係数を乗じた額を退職給付債務とする方法または、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/12/22 10:46 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2017/12/22 10:46
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/22 10:46
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 954円59銭 988円37銭